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『敵』に買われた元長官

緒方元公安庁長官を取り込んだ北の謀略は見事失敗した。

北の工作員が仕組んだにしてはあまりにも稚拙すぎる、考えるにこれは単に金目当ての緒方氏の行動かもしれない。
それともこの謀略を失敗さす事によって、わが国唯一の目障りの情報機関を機能麻痺に陥らせる事に主目的があるのかもしれない。

朝鮮総連は、今まで日本の金に弱い政治家達を取り込んで謀略のかぎりをつくしてきた。そして恫喝と金にまみれた日本の政治家を使って,兆のつく金が北に流れた。

韓国政界も、北の工作員による買収などで『親北外交』に誘導された。

日本もリベラル派や左翼、メデイアを使って世論を分断し、
アメリカとの中を裂き日本の孤立を策謀している。

北朝鮮は、日本の左かかったメデイアを利用して国民を安全保障面で思考停止にさせている。

このような恐ろしい優秀な特殊部隊が100%ばれると分かっている「朝鮮総連ビル偽装売却」を策謀するとは思えない。

むしろばれる事を前提に元公安庁長官を金でつり、朝鮮総連を監視している日本の情報機関を崩壊さす事に真の目的があるように思われる。


(来週は海外出張のため一週間ブログは休みます、次回は7月9日から)

       いつも読んでいただいてありがとうございます


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元バレーボール日本代表の三屋裕子社長の解任の本音

今回の三屋裕子社長の解任騒動をニュース等で見ていると、世間の同情は
全て三屋社長に集まっている。

正義は三屋社長で悪は創業家ということになりそうだが、両者の本音を解き明かしてみたいと思います。

テン・アローズの前身であるシャルレは、林雅晴氏が1975年に創業。事業を拡大し、98年には二部に上場した。
その後業績が低迷し2004年には社長を務めていた妻の宏子氏が、有名人の元バレーボールの三屋氏を後任に迎えた。

まず創業者が三屋氏を社長に据えたのは、当たり前の事だが何も彼女の経営手腕をかったわけじゃない、有名人を抜擢する事によってマスコミに取り上げられ、ブランド力を高める事に目的があった。

ところがだんだん三屋氏に社長としての意識が芽生え、
取り巻きの重役に教育され
『経営と株主は切り離すべきだ』との考えの下、創業家の持ち株比率を引き下げようと第三者割当増資まで検討し始めた。

こうなると創業者から見ればまったくの裏切り行為である。

三屋氏の最大の間違いは、社長としての自覚を持ってしまったところにある
創業者の意図は、何も素人に社長業などしてほしくない。

三屋氏はマスコミと顧客をひきつけるための単なる看板、
自社の下着のモデルとなんも変わらない、
創業者に雇われたコマーシャルモデルなのである。

そのことを理解せずに周囲の重役に乗せられて社長業にまい進、
結果雇い主の創業家への報告を怠り、無視し始めた。

雇い主を無視するモデルは当然のごとく首を切られる当たり前のことである。

創業家は業績低迷のなか有名人を社長にしたアイデアーは成功したが、
今回の解任劇はイメージダウンを避けるためにもう少し策を労すべきであった。

裏切りのモデルを追い出した直後は直ぐに創業者の息子を持って来ずに
一時的に他人を持ってきてマスコミや世間の目をごまかさないと、
正義は三屋氏、悪人は息子になってしまう。

この会社の稚拙な戦略を見ていると21世紀生き残っていけるとはとても思えない。



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父と息子

先日、老舗を経営する人から相談を受けました、「長男が後を継いでくれない、何とか説得してくれないか」

息子で三代目になることをさかんに強調、家業を継ぐことは
息子の使命である、
何のために今までがんばってきたのか分からない、息子の間違った考えを
正してほしい。

お父さんの必死の説明を聞いていて、考えを正すのはお父さんのほうだと感じました
『お父さんの気持ちはよく分かりますが、息子さんを家に縛り付けるのは魚のいなくなった池に水鳥を無理やり閉じ込めるようなものです、
水鳥は魚のいなくなった池を執着せずに去っていきます。
あなたは素晴らしい息子さんをお持ちです、普通はなにかしら、知らないところへ出かけるということは、不安な気持ちで尻ごみをしてしまうものです、息子さんは
安住の家に執着せず、広い社会に呼吸しようとされています』

しかし結果お父さんの考えを改められず、最後は無視されてしまいました。


お父さんの気持ちは、子供におぶさる気持ち、子供を当てにするいわば子供を盾にする気持ちなんです。あまりに子供に願いをかけすぎていたのです。

そして家庭の中に同じ考えを保持する事をいいことだと考えているところに、家庭の不幸が芽生えてきます。これが、現在の家庭が日一日と不信用になってくる所以です。

昨日よりは今日と、昨日の考えに固執せずして、日に日に伸びてゆくところに家庭の清新味があります。

ところが年よりは何時までも昨日の考え方のレールの上に乗って安全な道を行こうとします。

年よりは長く生きてきたから、若い経験のない息子より考えが深いと思いがちですが、時代からずれた考えは、邪魔なだけす。
時には息子に手を引かれて新しい時代に一歩踏み出すべきです。

つまり息子の手を借りて一度頭の大掃除をすべきです。

現代人は今日まで、あまりに家の重荷に苦しんできました、

昨日の考え方、感じ方、見方そうしたものに引きずられてゆく自分の心を払いのけて軽やかに立ち去る気持ちを持ちたいものです。



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状況を無視した茶の間の正義

元朝日新聞の記者(90歳)の講演記録を読みました。

そして「三つ子の魂100まで」を痛感しました、当時の歴史も現在の状況も全て平和を土台にした左翼思想の色眼鏡を通じてしか見れない狭義の人格に圧倒されました。

戦前戦後の日本の置かれていた状況を無視して、「平和が全て」を前提にしたものの考え方は、一見正義のように見えますが、正義だけで生きていけるほど世界は甘くありません。

講演記録のなかにブッシュを『おもちゃ遊びのような戦争で、数万のイラクの民衆を殺傷した、そのブッシュの尻馬に乗って、日本は何やら米軍のした働きをやっている」「その日本の自衛隊を送り出す日本の憲法第9条には平和を守るために,部隊も武器も全て捨てると書いているのにこんな滑稽なことはない』

しかし集団的自衛権も行使できない日本国の周辺は、犯罪国家北朝鮮、日本を恫喝する中国、日本を敵視する韓国に囲まれています。

日本が平和を保つためには世界最強の軍隊を持っているアメリカと仲良くしなければ安心して住めません。

いざという時にアメリカに見捨てられても、現時点では仕方ありません。

だから早く憲法を改正して、自前で国を守るようにしなければ、
しかし悲しいかな
茶の間の正義や平和に毒されている人々の頭をなかなか変えることが出来ません。

講演記録の中に『ドイツ人と日本人の違いがはっきり分かってきた、ドイツは、ユダヤ人虐殺の戦犯を探すために、南米の山奥まで操作の手を伸ばして突き進んだ。
ドイツを回りましたが本気になってあのユダヤ人虐殺に対する自らの罪を悔いている』

世界中に逃げたナチスの戦犯を追っかけたのは、迫害にあったユダヤ人です、
ドイツ人が悔いているのは、自分達ではなくナチスにたいしてです、ドイツ人とナチスを区別して彼らは判断します、非常にずるいです。

戦争にまったく関係のないユダヤ人を、600万人以上ガス室におくって殺した罪と日本の戦争責任を同一に考えるなんて、無茶苦茶です。

日本国をけなす事が知識人・文化人の代表見たいに考える人たちが死滅しない限りこの国はよくなりません。



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因果応報

最近、事務所引越しのためブログを怠けてしまいました。

「中国や韓国の批判ブログばかり書いていると身が危険です」と忠告を受けました、悲しい事です。

しかし日本の教育や左翼の評論家達に長く毒されていた日本人に少しでも目覚めてほしくて、あえて書きました。

(今日は輪廻転生について)

遠藤周作の『深い河』に必ずや転生してあなたに会いたいという遺言を残して死んでいった妻の言葉が忘れがたく、どこかに転生しているであろう妻の姿をもとめてインドへの旅に加わった老いたる夫のことが書かれています。

遠くに旅する途中、機内でこの文章に出会い、深く心に残りました。

仏教に見られる輪廻を、単なる生と死の繰り返しとのみ理解する事は正しくないかもしれません

お釈迦様は次のように語っています。

『比丘たちよ、あなた方はすでに幾度となく母の死に出会い、子や娘はもちろんの事、親戚や友人の死に出会った事がありましょう。さらに家や財産を失った事もあったでしょう。悲しい離別や悲嘆のなかで流した涙は大洋の海水の量などくらべものにならないほど多かったとは思いませんか』

『比丘たちよ、それは何故だと思いますか、輪廻に始まりはないのです、人々は無明という無知に覆われて渇愛と言う欲望に束縛され、生・死の世界を流転し、苦悩の巷を輪廻しているのです、そしてそれが何時から始まったのか、知ることは出来ません』

輪廻転生の土台には必ず因果応報の教えあり、また自業自得という徹底した自己責任を明らかにする教えがあります。

最近のニュースに企業の無責任ぶりや役人の無責任ぶりが報道され、因果応報や自己責任が際立ちます、。

人は悪い原因は必ず悪い結果をもたらす事を肝に銘じるべきです。



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中国の暴走  NO 6

毎日、テレビで中国製食品の有害物混入の報道がなされている。

環境破壊と同じように歯止めがかからない、空気が汚れ水が汚染され、
そのうえ食の安全も確保されていない国でどうやって生きていけるのですか?

北京のエリートで危険な中国から東京に家族を移住させている幹部がいる、本人は北京で勤務、共産党幹部は既に中国は住める国でないと判断しているらしい。

崩壊の危機の芽が多岐にわたって膨らんでいる中国の暴走を一体誰が止めるのですか、国際的なルールの枠組みにどうやって中国を引きずり込むのですか?

中国は石油を手に入れるために、スーダンの大量虐殺に手を貸して、既に40万人の住民が殺された、今もまだ大量虐殺が続いている。

このような報道が日本のマスコミにあまり出てこない、このような遠方の実感の薄い出来事にはレベルの低いテレビはあまり反応しない。

中国の国内外の無茶苦茶ぶりは中国に暮らす人々のみならず日本などの近隣アジアだけでなく、全世界を巻きこみます。

テレビは毎日年金問題で騒がしい、社保庁の役人を無責任な怠け者にさせてしまった自治労は日本人を中国化にさせたいのですか、左翼の思想が人間をだめにしてしまう事は過去の歴史が証明しています。

戦後中国が取り入れた社会主義思想は役人天国を作り人間性を消失させました。

中国がこのままやりたい放題を続ければ、国が崩壊するだけで無しに地球が崩壊します。

他国のメッセージにいつも反発せずに、冷静に判断できる大人の国になってください。


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中国の恐怖 NO 5

中国がいかに自分勝手で恐ろしい国か、世界も徐々に分かってきた。

スーダン政府の虐殺を資金的に支援続ける不条理国家中国に対して世界中から北京五輪も辞さない非難の合唱が起こってきた。

スーダン産出の石油を購入し、見返りに武器を売り、大量虐殺に目をつぶってきた。

中国人は数千年来、常に大量虐殺の歴史のなかで生きたきた、そして生を求め命を保つためには、互いに欺き、騙しあう。生きていくためにはいかなる悪徳非道なことでもをやってきた。

結果中国人のDNAのなかに深く人命軽視の感覚が刻み込まれた。
恐怖の独裁者毛沢東は、7000万有余(ユン・チアン著者の「マオ」からの数字)という数の国民を平時において死に追いやり、中国人の尊厳を蹂躙し、人間性を消失させた。

中国のこのような歴史をながめたとき、スーダンの大虐殺など取るに足らないことぐらいにしか思っていないのかもしれない。

21世紀の国際社会にそぐわない中国の不条理は、世界中から信頼をなくし、孤立していく事は必然です。

日本の親中派の政治家、加藤紘一、山崎拓、河野洋平、古賀誠,二階俊博、チャイナスクールと称する外務官僚、あなた達はいつまで国を売り続けるのですか?
知識が無いのですか、それとも本当のバカですか、

それとも中国のお金や恫喝で魂を売り飛ばしたのですか?

21世紀中国は世界にとって最大の災厄だと早く気がついてください。



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チャイナリスク NO 4

世界のビジネスマンにとって中国の先行きを読み取る事は緊急課題です。

改革開放政策によって驚異の経済成長をとげた中国、民衆は進歩したが、政府は進歩していない、むしろ逆に過去へ戻っていっているような気がします。

中国指導者達は、偉大な国に返り咲くかのような口ぶりで未来を語ります、しかし近代国家の最大の条件は,法の上になりたつ法治国家でなければ『張り子の虎』にすぎません、全てのビジネスは法と信用によって成り立っています。

中国に投資しているビジネスマンの腰はチャイナリスクを恐れて逃げ腰になっています。

上海のまばゆい光に目を奪われていてはこの国の真実が見えません。
中国のあらゆる政策が、世界ルールからはみ出た非常識で明日を奪っています。

中国人はいまだ貧しく、虐げられた農民たちの暴動が国を覆っています。
そして現政権は、輝ける未来に向かわず、暗黒の過去に向かっています

人民の基本的な要求を満たす事が出来なければいずれ国民は立ち上がる、過去の歴史がそれを証明しています。

しっかりと目を凝らせば、この国の終焉の前兆がみてとれます。

のんきな日本の政治家様、準備はできていますか?

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拝啓 「中国」様 NO 3

先日中国人の女子ゴルフアーが優勝しました、そのときのインタビューで「日本は空気もおいしい、水もきれい、このまま日本に住みたい」

愛国と声高らかに叫び続けている中国人が皮肉な事にいざある程度の金をためてくると,すぐに海外へ脱出しようとする。

金が無くても、祖国からいかに逃げ出すかが中国人の現実的な夢

共産党幹部の子弟たちは競って外国へ脱出する、
そして世界中にチャイナ・タウンを作る

チャイナ・タウンは、不潔、混雑、喧騒、悪の巣窟、映画で有名なアメリカのマフイヤでさえ中国マフイヤ(スネーク・ヘッド)には勝てない、なぜなら彼らは人を殺すのを躊躇しない。

世界の大都市のチャイナ・タウンは麻薬密売、詐欺、恐喝、の特区になりつつある。

拝啓、中国様、自国を脅かす危機問題をこのまま放置して良いんですか
効率の悪い大昔のままの農耕、だんだん砂漠化していく農地、農村の衰退、
結果食料不足、山林の乱伐による水不足、水質汚染、空気汚染、資源、エネルギー環境問題、政治的腐敗、治安の悪化,山積みしている基本的な問題を無視して良いんですか

誰が中国を救うのですか、軍備拡張に夢中で、国土が荒廃していくのに政策を打ち出せない中国を誰も助ける事など出来ない。

何千年間も現代も飢餓の線上でもがき苦しんでいる民衆を見捨てるのですか?
このままではあなた達が声高に叫ぶ「二十一世紀は中国人の世紀」にはならない、と断言できます。



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地球を破壊する中国の恐怖 NO 2

「自分さえ良ければ」という極端な自己中心的な中国人が将来この地球を破滅さす、

世界覇権に向かって軍備を増強し、実体のない国営企業の株を発行して吊り上げ、
犯罪者を世界にばら撒き、公共心の無さが環境を破戒し、そして弱腰の国を恫喝する「恐喝国家」中国

とくに恐ろしいのは、生活排水や工場排水を垂れながす事によって、水質汚染が進み、いまや中国全土の7割の河川湖が汚染され安全な水が飲めなくなっている。

環境悪化の進行によってどんどん砂漠化が進み黄砂が空を覆い、工場の煙突から容赦なく粉塵をばら撒く,結果、大気汚染で呼吸器疾患の人がどんどん増えている。

この汚れきった中国を再生しなければ、いずれは破滅する。

中国が21世紀生きていくには、日本の世界一の環境技術に頼らなければ消滅する

日本人はお人好の人達だから、喜んでお手伝いします。

幸運にもあなた達のお隣に親切な、技術力のある日本人が住んでいます。
日本と仲良くする以外中国は生きていけません。

少しプライドを横において日本を頼りませんか?



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李登輝前総統の来日  NO 1

日本の外務官僚は世界の恥
「李登輝訪日問題」で中国の猛反発を恐れて、今まで来日拒否の意思を続けてきた外務省は世界の外交史上後世まで笑いの種となること請合いである。

何故そこまで中国に配慮しなければいけないのか、

「靖国参拝にしても政治問題として取り上げるのは、国内問題を自国処理できないためである、」と李登輝前総統のコメント
『靖国参拝で批判される理由はない、なくなった人を祭ることは当たり前の事だ」
と激しい口調で指摘。

中国、韓国の外交戦略に振り回されている日本の外交は珍無類のバカ
安倍首相になってから、少し自国の当たり前の主張をするようになってほっとしている。

過去、村山首相と河野外相は、李総統の訪日を勝手に否定し、さらにひそかに人を台湾に送って訪日断念を働きかけた、
田中真紀子外相は、就任するや否や即時北京に電話して李登輝来日拒否の意思を表明。

何故このようなバカ達が日本の政治を動かすのか、
大バカの一人河野洋平はまだ政界の要職に居り、衆議院議長までなっている

日本の政治家の中にはまだまだ滑稽でみっともない人たちがいっぱいる、この人たちを整理するのは我々国民の投票如何である。

左に寄っているメデイアの勉強不足の意見にも惑わされないように気をつけたいものです。

次回は危険な国、中国について



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韓国の溶解

韓国という国家が溶解しつつある、政治的にも経済的にも

韓国が繁栄し豊かになっていくには、日米と緊密に仲良くする以外方法がない、
誰が考えても当たり前のことがまるで目隠しされたようにまったく前が見えなくなってしまっている、

韓国は日本の怨念という「背骨」がなければまっすぐ立っていられないようだ、
アメリカも日本も韓国に怨まれる筋合いは一切ない、

とくに戦前の歴史をよく精査すれば日本に感謝こそすれ、逆恨みされることはまったくない、

現に日本訪問の李登輝氏が講演で『日本の教育なかりせば、台湾の近代化と、ここにいる李登輝という人間はなかった』と感謝の意を述べられている

同じように統治した両国で一方は感謝、一方は反日妄言のシャワー

韓国政府がおこなってきた反日教育を支える捏造された韓国の歴史教科書の真実が暴かれたら、韓国民は一切政府を信用しなくなる、

韓国の若者が海外に留学した際、外国から真実を知ることになる、

国民の幸福を無視し、国の経済を失速さす親北反米反日路線は、
アマチュア大統領を冠にした韓国の最大の悲劇である。

韓国国民に問いたい
もし南北が統一されれば統一コリアは,自由の側につくのですか?反自由の側につくのですか?

真中の選択はありません。

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韓国人の品性

韓国のレストランで静かに食事をする事はまず出来ない。

お酒が入る夜のレストランではとくに喧しくて、うるさくて、もう少し静かに喋ればいいものを、
韓国人は日本人より声が大きく、元気はつらつ、まるで喧嘩しているみたいに聞える、

以前韓国支社の女性社員(韓国人)から聞いた話、
スイスを訪れる韓国人観光客が、真夜中に酒を飲んで大声でわめきホテルから叩きだされたり、ホテルのビュッフエ形式の朝食でパンや果物をバッグに入れて全部持って行ったり、キムチを勝手に持ち込んで他の客を不快にさせるなどして、スイスでひんしゅくを買っていると韓国の新聞に記事として載っていた。

ここで誤解しないでほしいのは、韓国の若い人たちではこんな事は絶対ありえない
若い人たちは、意外とまともで国際感覚が身についている、

このようなマナーの悪さは、ほとんど中高年の人たち、

このことから察するに、国が豊かになれば自然とマナーも身につき常識人に育ってくる。

人間の品性は、氏より育ちと言われるが、ここ二十年で近代国家の仲間入りをした韓国はやっと世界に受け入れられる人たちが育ってきているような気がします。

しかし残念ながら韓国の若者の大失敗は反日歴史教育や親日派の子孫から財産強奪を図る国際的に通用しない極左大統領を選んでしまったことです。

結果、政治が経済の足を引っ張り国の発展を遅らさせてしまいました。

2006年英国BBCの調査で、『世界で最も良い影響を与えている国』とされたのは日本、「悪い影響を与えている」と答えた人が過半数を超えていたのは韓国と中国の二カ国だけ。

世界で韓国にマイナスイメージの印象を持つ人が多い事に早く気がついてください。

将来韓国を担っていかなければならない若者に告ぐ
国際通用性をもたない反日妄言を声高に叫べば叫ぶほど、世界から嫌われ、ますます孤立していきます。
これからグローバル化がますます進む世界情勢のなかで民主主義から逸脱する行為を繰り返せば繰り返すほど世界的に信用をなくす事を肝に銘じてください



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韓国人の性格

今日も韓国について考察したいと思います。

馬鹿な評論家が「お互い理解する事が大事である」と無見識にのたまうが、
国と国が理解し合えるなんて絶対不可能、
とくにお隣の韓国人は冷静な判断が出来ない感情もろだしの国民である、

しかし中国や韓国から口撃されぱなしで反論しない我慢強い日本人にとって、
欲求不満が鬱積する一方である。

そこでまず韓国人の性格を分析したいとおもいます、歴史的に考察するのは、後日にして、日常の出来事から判断します、

六年まえから今日まで仕事上で韓国人と韓国でゴルフを時々します、、
最初まず驚いたのは、スコアを自分で記入せず、キャデイーが四人の成績を記録してくれます、同伴者の韓国ゴルフアーに聞きました「どうして自分で記入しないのですか」
『韓国のゴルフは賭けゴルフをします、賭け金も大きいです、トラブルを避けるために、キャデイーが四人分を記録します』
「各自が記入すると、ごまかすからですか?」
『そうです、以前喧嘩が絶えなかったので、自然とこのようになりました』

もし日本でスコアをごまかせば、信用をなくして友達を失うことになる。

韓国人はクラブハウスの風呂場で、振りチンのまま裸で堂々と歩いたり、鏡の前で平気に顔や髪の手入れをしている、

日本では、必ず腰にバスタオルを巻くか、パンツをはいてから鏡に向かう、

日韓の文化の違いによりお互いの性格が少しは見えてきませんか、判断してください。

次回も韓国での日常生活を書いてみます、



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韓国人の不思議な精神構造?

産経新聞の黒田勝弘氏の記事に抗議文を寄せた韓国政府にまたまた笑ってしまった。

全文を乗せると長くなるので主要部分だけ書きます、

まず黒田氏の記事は、
    独立運動記念日の大統領の演説を紹介
 
    黒田氏の解説記事は『今回も反日色が濃かったこのままだと1965年韓国国交正常化以降,最も過去に執着した反日大統領と言う事になりそうだ』、   『対日関係は依然、過去に執着した観念的な日本非難ばかりで反日情緒からの脱出の兆しは見えない』と書いている。

この黒田氏の記事に対して韓国政府の抗議文を要約すると
    「韓国と韓国民に関する貴社の歪曲記事が続いている事に対し、強い遺憾の意とともに憂慮を表明します」
    「多くの韓国人らの健全な常識を感情的に行動しているように報道した歪曲、中傷、記事だから許せない」

この自分勝手な韓国政府の批判は、分別ある大人の精神とは思えない、幼稚な女、子供の精神構造である。
韓国マスコミや知識人、政治家達の日本非難は、もっと露骨で激しい、しかし日本人は節度のある大人、どんなに攻撃されても我慢している、めったに反論しない。

日本人は弱い犬ほどほえまくることを知っているから。




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北朝鮮からの脱出家族に疑問?

木造船で入国した脱北家族の言動に疑問を感じませんか?

「生活が苦しく、一日おきぐらいにパンを食べるのがやっとだった」

見つけた日本の漁師の話では,べつだん痩せていない、服装も普通、船内にはソウセイジもあった、

「次男が操縦資格を持っており、苦労して船を購入しタコ漁の収入で一家をほそぼそと支えてきた」

北朝鮮で操縦資格を取る学校があるとも思えない、パンを二日に一度しか食べれない人が痩せてもいない、小船といえども食うや食わずの人が買えるはずがない
だいいち船は個人が持つ事は出来ない、

あの小さな小船で日本海を渡るなど絶対不可能、
船には予備のエンジンまで付いている、
燃料と北朝鮮の通貨、中国の人民元を持っている。

国を捨てて逃げる人が、何故自国の通貨を持っているか?

「人権を保障された国に行きたい」
北朝鮮の国民が人権などの言葉を知るはずがない、政治家か工作員以外このような言葉を使うはずがない、

結論、この脱北一家は間違いなく北の工作員、スパイである。

日本に亡命したいと言えば、直ぐに疑われるそこで「同じ民族の韓国に行きたい」
と言えば日本も安心して保護する、

韓国も受け入れに前向きな考えを表明をしたため,安倍首相は安心して『日本は、人権を尊重する国だ、人道上の観点から対応することを約束する』と述べた

これを受けた韓国の外交通商相は「人道主義の原則と本人達の意思に従って処理される事になる」と、のたまった。

まず恐ろしい事は、脱北一家が、突然豹変して日本に亡命したいと言ったら
どうしますか?

安倍首相は人道上の観点から対応すると言ってしまっている
韓国は本人の意思を尊重するといっている

日本はこの怪しいスパイを受け入れるのですか?
もし韓国に移送されるとなったら二人の若い男は日本国内に姿をくらます、

韓国も日本が悪くなる事は大歓迎、裏で北朝鮮と韓国はつながっている可能性は大である、

能天気な日本の政治家ども間違っていてもここまで深読みしてください。



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