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韓国の愚かな反日民族主義は、天に唾

韓国の行き過ぎた反日教育と捏造された歴史教育によって世界中から、孤立している事に韓国人はまったく気がついていない、

韓国人が、日本に対して無礼にふるまうということは、既に国際社会で知られた事実、

ノムヒョン大統領がアメリカ訪問でその前に訪問した小泉首相とのあまりの待遇の違いに頭にきて、ライス長官に戦前の日本を悪魔のごとく言い立てた、その間ライス長官は、何も言わなかったそうですが翌日会談のブッシュ大統領に報告、ブッシュ大統領は怒って一時間の会談を三十分に短縮、

ドイツに訪問したときもドイツのシュレーダ首相に日本の悪口のオンパレード、その場でたしなめられた、オーストラリアのときは途中で席を立たれるしまつ

反日教育と世界に通用しない歪曲した歴史を叩き込まれた国民と韓国の大統領の言動は国際社会に韓国のイメージを損ねるだけで百害あって一利なし

日本の統治により朝鮮は多大の発展を遂げた,朝鮮は短期間のうちに、日本政府からの莫大な資金の流入によって近代的な資本主義社会へと変貌を遂げた

日本の統治がなかったら、韓国は、世界でもっとも後れた地域の一つにとどまっていただろう、これは世界の歴史学者が認めている事実である。

日本は明治維新以降、多くの偉業を成し遂げ、人類の歴史に多大な貢献をした国である、これも世界が認めている事である。

韓国はいつまで日本にケチをつけつづけるつもりか、反日に韓国の未来はない”




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思わず笑った韓国人のセリフ

スリランカの思い出はいったん中止して後日にします。

昨日NHKの『クローズアップ現代』のなかで話している韓国人を見ていて思わず笑ってしまいました、

(テレビの内容は、韓国に渡ってきた一万人を突破した『脱北者』と韓国人の溝は広がる一方、南北統一のハードルの高さが浮き彫りになってきた。)

その中でインタビューを受けた韓国人が「脱北者は感謝が足りない」『平気で嘘をつく』と話していた、何故このセリフで笑ってしまったのか、

日本人はいつも韓国人ほど感謝の足らない国民はいないと思っている

今日の韓国の近代化は、韓国を併合した時代から戦後の今日まで日本抜きにはありえない、しかし韓国ではその事実を受け入れる事は耐えられない屈辱と感じている。

韓国は中国の影響を受けた小中華主義によって、日本を何千年間自分達より劣った野蛮な国であるとみなしてきた、

韓国の歴史教科書には、日本は何もない野蛮な未開地、その野蛮なところへ私達の高度な文明を持ていって教えてあげた。そのお陰で日本は今日のように世界でも優秀な経済大国になった書いてある、

歴史をとことん捻じ曲げても、わが韓民族が日本民族より優秀だと言わなければおそらく民族意識が崩れてしまうのかもしれない、

韓国人は本音では日本の力を認めているが、決してそれを公に言おうとしない、
戦前も戦後もずっと日本のあとを追いかけてきた強い劣等意識が反日となって現れているのかもしれない。


次回も韓国について少し考察したいと思います




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心優しい仏教の国 スリランカ NO 7

青い空、輝く太陽,澄んだ海、温暖で熱帯の気候に恵まれたスリランカ。

島のまわりは、青い海と、ココ椰子の木にふちどられ、黄金色に輝くビーチが長く続き、人影もまばら、美しい湾に、熱帯魚の住む珊瑚礁、

ゾウなどの野生の保護地域、目の前で野生のゾウの水浴びを見ることが出来る大自然の豊かさにあふれた国

仏像や寺院を中心にした古代文明の遺跡、それらの世界的文化遺産に出会える魅力

人々は仏教思想にもとずいた、あらゆる生けるものへの慈悲心と思いやりの古い教えが今もなお伝統として残っている国

また、スリランカの沖積土から取れる宝石、ルビー、サファイア、キャツアイ
アレクサンドル、トパーズ、アメジスト、宝石の国スリランカ、

赤色の巨大石の壁に描かれたスギリヤの魅惑的な乙女達、

小さな輝ける宝石の島スリランカ、


イギリス人がお茶摘みのためインドからつれてきたタミール人の子孫とシンハラ人との民族紛争、ヒンドウー教と仏教徒、

74%の穏やかな仏教徒と少数のヒンドウー教徒の内紛の悲劇
まったく仲良くする気のないヒンドウー教徒のタミール人、

どこへ行く幸福の輝ける島、「スリランカ」


       欲望と怒りと無知を海に捨て
            共の歩まん天国の島
        
             


       椰子の木と沙羅双樹とゾウの群れ
              よき人たちの御仏の国

       高僧の教えに触れるこの旅は
              思い出深き徳の始まり



          
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心優しい仏教の国 スリランカ NO 6

(その後スリランカに来るたびに、不思議と疲れ切った心身を癒してくれます)
からの続き


かってセイロンという名で知られた国、スリランカは、インド洋に落ちた小さなひとしずくの涙のようにみえます。しかし実際は、北海道を一回り小さくしたくらいの面積があります。

スリランカの歴史は、仏教が生まれ文化が花開いた二千年の昔に始まります。
この仏教伝来の影響で生活様式が洗練され、芸術が育まれ、寺院,僧院、仏像をはじめ、数多くの建造物が、現存されています。

約2500年前、仏教は「インドに生まれた一人の優れた人間」お釈迦様「ブッダ」によって生まれました。

スリランカは、今もなお仏教はその純粋なかたちをとどめています、平和と寛容という仏教の教義は、スリランカ人の穏やかな国民性にふかく根ざしています。

日本の仏教は、中国を通って来ました、結果中国の儒教と道教の思想に同化吸収され純粋な仏教哲学が薄められてしまいました。

スリランカの多くの寺院で祭られているのは、「お釈迦様」だけ、このあたりまえのことが日本では、日蓮宗は日蓮上人、浄土宗は法然上人、その他全ての宗派は開祖が祭られている、彼らは仏教の伝道者にすぎない、本来祭られるべきは『お釈迦様」でなければならない。

インドから長い曲折を経て日本に伝わったために、仏教哲学の解釈の違いが多くの宗派を生んだ要因かもしれない。

スリランカでアーナンダ僧のお話を聴き、仏教哲学の素朴な新鮮さに触れ、その深さに心打たれました。

戦後の昭和二十六年、サンフランシスコで平和条約が締結された際、スリランカの代表は仏教哲学を引用して「怨みは怨みをもっては消せない、愛を持って初めて消せる」と日本への賠償請求権を放棄しました。

スリランカ人の精神は仏教精神と一体となっています。

日本の仏教精神がだんだん薄れていくのは、金儲けしか考えない僧侶を長く見続けたせいかもしれません。

    遠き国ブッダの
       教えに導かれ
    真理の道に
       一歩踏み出す。


    我々がなくしたものを見つけたり
           まことの道と優しき心。
             



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心優しい仏教の国 スリランカ  NO 5


(三年後に大統領官邸に招待されて拝謁できるとは夢にも思わなかった)からの続き


政治的考察は後にして、感動の遺跡めぐりを書きたいと思います。

様々な文化、宗教、儀式、芸術がモザイク状に折り重なった国、エキゾチックなこの国のどこを訪れても、ワクワクします。

アーナンダさんの案内で行ったのは、三箇所ですが、その後10年間スリランカでのビジネスが定着、合間を縫ってほとんどの遺跡をめぐりました。

今日はお釈迦様の歯や遺品が収められている「歯の寺院」の話、
その寺院は最後のシンハラ王朝の栄えた都市キャンデイーにあります。
湖を前にして荘厳にそびえていました、

最初そばで拝見したとき、何故か自然に手を合わしていました。

アーナンダさんの誘導で、一般人は入れない、お釈迦様の歯を祭ってある別室に通されました、そこは小さな部屋でお釈迦様の歯が宝石で飾られた立派な箱に収められていました、アーナンダさんは澄んだ声でお経を唱え始めた、突然心が震え涙をこぼしてしまいました。

私は仏教徒ですが別に熱心な信者でもなく、日本でもお寺に行くわけでもなく家が日蓮宗なだけで、普通の仏教徒、何故心が震えたのか?

アーナンダさんにそっと聞いてみました。
「辻本さんはきっと仏教と縁が深い方だと思います、偶然にここへ来たのではなく来るべくしてここへ来たのです、心が震えたのも当然です」

その後スリランカに来るたびに,不思議と疲れ切った心身を癒してくれます。


朝もやに光輝く仏歯寺は、
    ブッダの心衆に広めん

    








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可哀そうな国スリランカ (NO 4)

(日本大使館は、民間人に冷たいだけでなんの役にもたたない)からの続き

専門のガイドと回るつもりが、アーナンダさんが直接ホテルにやって来た、
「私が案内します、時間が限られていますので、効率よく案内します」

『内戦に巻き込まれなければ、何処でもいいです』
「戦争は,北のタミール人と南のシンハラ人の戦いです,戦闘地域は北部でこれから行く地域は平和な南部です」

車中でアーナンダさんにスリランカの事情を聴く、

人口1800万人、国土面積6万5千平方キロメートル(北海道の約80%)
シンハラ人74%、タミール人18%、その他8%
シンハラ人は仏教徒、タミール人はヒンドウー教徒

シンハラ人はもともとの原住民、タミール人はイギリスが紅茶のプランテーションのためインドから連れてきた人たちの子孫、人種も宗教もまったく違う人達、戦争の原因が見えてきたような気がした・・・?

北部を支配しているタミール人の要求は、独立、政府側から見れば、この小さな島を半分取られるなんて許せない、タミール人はイギリス人がインドからつれてきた奴隷の子孫、要求が無茶苦茶、

北部は紅茶の栽培以外なんの産業もない、スリランカは戦後イギリスから独立、イギリス人が帰ってしまった、南部のシンハラ人より貧乏、

貧乏なため教育制度が整っていない、スリランカの公用語は英語、長くイギリス人の植民地だったため、南部のシンハリ人の半分は英語が話せる

政府の役人や企業家達は、英語が話せない人は雇えない、英語が話せないタミール人は、必然的に最下層に落としこめられる、その不満が爆発した。

『しかし貧しいタミール人がどうして武器を手に入れるのですか』と質問
「スリランカを出て金持ちになったタミール人から援助がある、インドも一時多額の援助をしていたが世界から批判されて、現在はやめている、」

戦争には裏と表がある、マスコミが報道するのは表側、大義名分の裏でしこたま儲けるやつが必ずいる、

『北が独立してもやっていけると思えない,幹部連中は本気で独立を望んでいるのですか、戦闘も一年で一回だけ定期的に派手にやる後はまったく何もない、おかしいと思いませんか』

アーナンダさんは困ったような顔で「私にはよく分かりません

『内戦のために国の発展が阻害される、クマーラツウンガ大統領は、お気の毒です。』
     
(クマーラツウンガ大統領の経歴)

氏名:チャンドリカ・バンダラナイケ・クマーラトウンガ (女性)
生年月日:1945年6月29日 パリ大学政治学卒業、
両親とも首相経験者、父は59年に暗殺、母は世界初の女性首相、
夫は、父同様に過激派に暗殺 

スリランカ屈指の良家の次女 なかなかの美人である
三年後に大統領官邸に招待されて拝謁できるとは夢にも思わなかった


遺跡の旅を書くつもりが横道にそれてしまった、次回は遺跡の旅を書きます

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美しくて、不思議な国スリランカ (NO 3)

(連絡先を書いたメモを渡され行かざる羽目になってしまった)からの続き

アーナンダさんが帰ってから数日後、会社に電話、『いついらっしゃいますか、日にちが決まれば準備します、一ヶ月後は雨季に入ります、早いほうがいいですよ』

電話をもらって十日後に魅入られたように出発。

後日分かったことだが、雨季のためではなく、内戦で空港が閉鎖される可能性がある、そのために急かしたらしい

今回は事前に電話で「仏教遺跡を見たい、最後の日にジェトロの事務所に行きます政治家に会うのは次回にしてほしい」

日本のジェトロとはありがたい組織で、どんな小さな国にも設置されていて、企業家にとってその国の情報が的確に知ることができる、日本の大使館は、民間人に冷たいだけでなんの役にもたたない。


次回はスリランカ仏教遺跡の旅

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美しくて、怖い国 スリランカの思い出 (NO 2)

スリランカの人たちとご縁ができ、長い付き合いが始まりました。
からの続き


内戦の影響で諸外国からあまり人が来なくて会場は閑散としている。スリランカの商人達が気のどくで、建前的に各ブースを回る、疲れてUNIDOの事務所で紅茶をご馳走になる、そのとき黄色い袈裟をまとったお坊さんがニコニコ笑いながら入ってきた。

流暢な日本語で、「日本の方がおいでになっている事を聞いて来ました、来月日本に行きます。私は京都大学に留学しておりました、久振りに恩師に会いに行きます。」

お坊さんに名詞を渡して、『日本に来られたら電話ください、』彼は「必ず電話します」と言って帰って行った。

日本に帰って一ヶ月あまりたってお坊さんから連絡、「明日スリランカに帰ります、一度社長の事務所にお伺いしたい、」

スリランカで見た黄色い袈裟をまとったままの格好でやってきた。
「社長はスリランカに投資しないのですか、スリランカは貧しい国です、皆が
働ける工場が必要です、もし何かスリランカで事業なさるなら、政治家を紹介します、クマーラツンガ大統領は私の寺の信者です、」

まったくその気もないのに『それでは一度市場調査に行きます』と言ってしまった

お坊さんの名前(アーナンダ)と連絡先を書いたメモを渡され行かざる羽目になってしまった。


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美しくて、怖い国スリランカ の思い出 (NO I)

スリランカに初めて行ったのは、1992頃だったかと思う。

泉州銀行のスリランカ投資セミナーの案内のFAXが会社に流れてきました、泉州銀行とは取引がまったくないのに

セミナー会場が、会社の近くだったので行きました、その当時スリランカの知識は
仏教国、紅茶、宝石、のイメージだけでまったく何も知りませんでした、

御堂筋にある泉州銀行の会議室で約20社ほどが来ており、講師は国際工業開発機関の方で、数ヶ月後にスリランカのコロンボでスリランカの物産展がある、全世界からバイヤー、投資家達が来る、日本方もぜひとも参加して欲しい、参加される方はセミナーの後に残ってください、

行く気がないのでそのまま帰ろうと出口に行きましたら、行員の方が、現地での交通費とホテル代がスリランカ政府から出ます、観光のつもりでぜひ行ってください、手配はこちらで全てやります、東京では既に30数社が決まりました。

これも何かのご縁、仏教徒としてはスリランカの仏教遺跡を見るのも悪くない

当日成田空港で集合、時間どうり待ち合わせの場所に行ったら
来ているのは、ジェトロの方と東京商工会議所の方と、UNIDOの方と私を入れて四名だけ、事情を聞けば、十日前に内戦が勃発,石油基地が爆破され50名ほど亡くなった、テレビ、新聞で報道されたため、私以外の人は全てキャンセル、民間人は私だけ、

「テレビのニュースで知っていたが、直前にキャンセルしたら悪いと思って来ました」

『勇気ある行動に感謝します、今現在小康状態を保っています、大丈夫です』

現地に到着、予定していたヒルトンホテルではない、事情を聞くと、「三日前にホテルが自爆テロに爆破されて、60人なくなりました、
現在も機銃掃射を持ったタミール人数名がコロンボ市内に隠れています、ホテルの部屋から出ないように」

恐ろしい国に来てしまった、これも運命

この日から今日までスリランカの人たちとご縁ができ、長い付き合いが始まりました。

続きは次回


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中国の本性と野心

先日、上海国際戦略学会の呉寄南氏が極秘に政府関係者配った論文を見せてもらって全てが分かりました。

そこには中国の最大の敵は『日本』と書かれていました、アメリカではなく日本なのです、二番目は友好関係を結んでいるロシア、三番目はインド、四番目にアメリカとしています。

このことをいったい日本の政治家は知っているのでしょうか、おそらく誰も知らないと思います、

日本は古来、中国を文化国家,大人の国として敬ってきました、だが現実の中国は、日本に対して巨額の資金援助を供与されながら、理不尽な対日批判を繰り返し、軍拡を着々と進め、力でごり押し、国際社会における日本の信用を落としめようと、アメリカで巨額の資金をばら撒いてロビー活動をしているさまは、恩を仇で返す北朝鮮の金正日となんら変わりない、最低の国家です

ロシアに対しても最新兵器と先進技術を買うために友好関係を結んでいるだけで
中国にとって二番目の敵なのです、

何故中国がこうまで日本を叩こうとするのか?

自らが偉大だと自負している中華文明のすぐ隣に、ときにはアメリカさえ敵わない
ほどの技術力と中華文明を霞ませてしまうほど輝かしい文明があるという事が我慢できない、憎たらしくてたまらないのです

しかし日本を凌駕するためには、日本を叩くだけではなく日本の技術と資金を利用したほうが良い、

そのために戦略を変えて温家宝を日本に生かせ微笑み外交にきりかえた、中国共産党の綱領に最大の敵は日本と書いてあるのにこの厚かましさ

この危険なズルイ「悪の帝國中国」になんら対抗すべき術を持たない日本政治家はどうしょうもないお馬鹿さんです。


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