金メダルは神様からの贈り物  2月21日(水)


毎日、平昌オリンピックで熱くなっています。羽生結弦選手が銀盤上に高く
飛ぶたびに転倒しないよう神に祈る気持ちで見ていました。そして着氷ごと
に胸が締めつけられます。

彼は金メダルを取った後も前も常に感謝の気持ちを口にしています。東日本
大震災で避難所生活を経験している仙台出身の羽生は「応援してくれる被災
地の方々に、演技で恩返ししたい。自分のけじめとして、表彰台に上がらな
いといけない」と発言しています。

彼は著書の印税全て約2千万を被災地に寄付をしています。感謝の気持ち
を行動で表すこの美しい若者を神様はほっとくはずがない。

またスピード500で金を取った小平奈緒選手もやはり「私を支えてくだ
さった多くの方にありがとうと伝えたい」と感謝の言葉を述べています。

我々一般人は大きなことが出来なくても、毎日の生活を感謝の気持ちで
生きたいものです。だが、生きているが、ただ人間として呼吸している人が
なんと多いことでありましょう。

自分の環境を見渡した時、何のために生きているのか、何をするのか、
どこへ行くのかということが自然に見えてきます。何をなすべきやということ
を本当に知りえた者だけが、生きていることの喜びを感じ、感謝の気持ちが
自然に湧き起ってきます。

人生の意味を知らせてくれる真理は、家庭の中や社会生活の中にあります。
道はまことに近くにあり、何処にもあります。ただ心亡き者は、ちょうど
ハシがご飯やおかずの味を永遠に知ることのないように、人生の中にいて
人生の味と価値がわからないで死んでいきます。

人間は、この有難さや感謝を味わうということで、人生を尊く、深く味わ
うことが出来ます。五のものを十に、十のものを二十に深く味わっていく
のです。この深く味わう心なくば、十の生活をしていながら感謝を知らな
いために永遠に不満な生活を続けていくのです。

常に感謝の心を忘れないで生きたいものです。
幸せは身近なところにあります。

(今日は中国問題を少し離れてみました。)


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「人生には必ず第二幕がある」 2018年1月5日

あけましておめでとうございます。

年末、ブログ復活の予告にたいして多くの方よりコメントを頂き
只々感激しております。懐かしいお名前も数多く拝見して勇気が湧いて
きました。その中でもいつも見識高いコメントをお書きになっている
ナポレオン・ソロ氏の文面を見て衝撃を受け、深く心を痛めています。
そこで今日は政治・経済を離れて私の2017年以前を総括してみます。

私も9年前、町医者でPSA(前立腺がんを疑う目安となる数値)が
5以上あると言われました。別にPSAの数値を計ってほしいと頼んだわ
けでもないのに、医者が気を利かして血糖値測定のついでにPSAの数値も
計った。ちなみに医者が言うには「PSAが4ng/ml以上10ng/mlの場合は
グレーゾーン」といわれ、陽性とは確定されないものの、より詳しい検査が
必要です一度大手の病院で針生検を受けてください。針生険をする場合
2~3日の入院が必要です」と言われました。

当時(2008年)は人生の第二幕を想定して、4つあった会社の一つ
(父親が創設)を弟に譲り、二つ目は韓国に設立した会社で支社長をして
いた韓国人に譲り、三つ目はノベルティー専門の会社を解散、四つ目は
女性ばかりの17人の会社を経営していました。この会社の販売先は60%
全国の生協で、製造は中国やスリランカで、かなり利益を出していました。
当時この4つの会社を迷惑の掛からないように静かに引退して第二幕を上
げるべく準備をしていました。つまり忙しくて入院などしている場合では
なかった。

大手病院にいる娘が「一度私の病院でPSAの数値を計ってみる必要がある」
と娘に言われ仕方なしに行きました。5年ぶりに計ったPSAの数値は11も
あり、娘に「早急に針生険をして確認をする」と言われました。ほとんど
前立線癌だということです。しかし娘の助言を無視して、覚悟を決めて大手
病院も町医者も行くのをやめました。

私はその時すでに70歳になっていました。十分に生きた。癌治療をして
2~3年寿命が延びてもその間、癌治療の抗がん剤で苦しむくらいならこの
まま静かに死を迎えたいと考えました。私は人生には必ず第二幕はあると考
え、65歳を起点に事業を全てやめて自分自身を作り替えるべしで、仏教哲学
の勉強を始めるつもりでした。商売で追い立てられて一生を終えたくなかった。
しかし実際は会社を整理するのに約5年間、私は70歳になっていました

その前から、中国で痛い目にあっている中小企業のために、私の経験上、
中国の実体とその恐ろしさを分かってもらいたくて、57歳頃からブログ
で中国での工場経営のノウハウと中国人の正体を暴いていました。

私のブログを株式会社主婦の友社の国際室室長「林定昭氏」がよく見ら
れていて、「是非とも出版したい」と言われ、喜んでOKしましたが、
結局半年後独立した林氏の株式会社メトロポリタンプレスで出版しました。

私が考えていた第二幕の内容「仏教哲学の勉強」ではなく、いつの間にか
生意気にも政治・経済・歴史の文筆業に変わっていっていました。
それというのも偶然計ったPSAの数値によって前立線癌の疑い有と言われ
てから命の時間を75歳前後と決めていました。それ故、常に背水の陣の
つもりで、追い立てられる気持ちで書き綴っていました。

2017年75歳誕生日の2か月前、突然排尿時に強烈な痛みを伴って血尿が
でました。町医者で見てもらったら「膀胱に石がたまっている、尿道を通
るときに痛みと血尿が出る」とのこと、後日大手病院の紹介状もらって行
きますと即刻入院と手術を言われました。

内容は膀胱腫瘍切除,その際ついでに前立腺切除と針生険をするとのこと。
当日手術の際、若い医者は私の背中にする下半身麻酔注射を2回失敗、
慌てて老練の医者を呼んできて相談、老練の医者は担当の若い医者に全身
麻酔を指示しました。

ところが私は運悪く風邪を引いていて熱が38度もあり頻繁に咳が出て血圧
も異常に高かった。入院の前日「その体調では、下半身の麻酔は何とか
大丈夫だが、もし全身麻酔を言われたら断りなさい」と娘に言われていました。

老練の医者が全身麻酔を私に告げた時、その医者に「このような体調不良
で、全身麻酔をしても大丈夫ですか?」と言ったら、手術前の私の数値を
見て慌てて若い担当医を手術部屋から連れ出しました。3分くらいで戻って
きて怒った声で手術中止を私に告げました。

翌朝退院するときに若い担当医に「体調が戻れば、もう一度見てもらいます」
と告げて家に戻りましたが、しかしその病院で手術する気は全くありません
でした。その後、尿道を石が通ることもなく、平気で毎日を過ごしています。

「前立腺がんの疑いがあり」と町医者から言われてから既に9年が経って
います。その時点で命の時間を75歳と決めていたのです。しかし75歳に
なっても癌の兆候が一向に現れません。はっきりさせる為に大手商社が
経営している大阪の住友病院にいって調べてもらいました。初めて紹介で
行った住友病院の受付は、天井が高く明るくて、まるで一流ホテルのフロ
ントデスクのようでした。

住友病院の医者に10年間の過去の経緯を話して、もし癌ならば命の残り
時間を調べてくださいとお願いしました。医者は手順として、まず癌検査
の前段階でPSAの数値を計って見ましょうと言われました。
癌の疑いがありと言われてから既に9年が経っている以上トンデモナイ
数値が出てくる可能性があります。ちなみに20ng/mlを越えると前立腺
がんの確率は90%パーセント以上となり、既にリンパ節などに転移して
いる可能性もあるとのこと。

ところが、ところがですよ、出てきたPSAの数値が5だったのです。
もちろん4以上は前立腺がんの可能性はありますが、医者が言うには
「もし癌なら11が5に下がったりしないが、はっきりさせる為に
針生険をしますか?」と笑みを浮かべながら私の顔をみました。そして
医者は「PSAが5以上あるということは貴方が前立腺肥大だからです。
老年になれば80%が前立腺肥大です」

つまり癌の疑いが限りなく薄れたのです。75歳に設定した命の時間を
父親がなくなった85歳に設定しなおしました。神様に命の時間を10年間
いただいたのです。以上が2017年の病院顛末記です。

去年2017年は何もする気が無く1年が無為に過ぎていきました。ソロ氏が
感じた「人生の谷」に私も居たような気がしています。ソロ氏が自分の
不運を「朝の来ない夜はない」と言い切ったように、世の中には、幸福も
不幸もありません、ただ考え方でどうにでもなります。
生きることの最大の不幸は明日に依存して今日を失うことだと思います。

2018年最初のブログは、政治を離れて私の病院顛末記を書いてみました。

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復活の日

今年も残すところあと数日になりました。

来年からぼちぼち私の拙いブログを再開する予定です。
去年の12月から1年間ブログを怠けてしまいました.体調がすぐれなかった
せいもありますが、それより不気味な恐怖に負けてしまい、結果軽いうつ病に
なり精神的に気弱になってしまったからです。
しかしこの1年間多くの方から励ましの言葉を頂き、お陰で体調も徐々に回復し、
精神的にも立ち直ってきました。

1月のトランプ米大統領就任で幕を開けた今年はまさに激動の1年でした。
来年もこのような激動の1年が待ち受けていますが、幸いにも安倍首相の
頑張りで日本だけが際立って安定した1年でした。

さて、いまの多くのマスコミや愚かな左翼が支持する「反戦平和」は日本国の
前進を阻む悪魔の囁きだと気づいてください。「反戦平和」は一見正義風に
聞こえますが、ただしそれは耳に心地よいだけの女子供の正義なのです。
エゴと策謀が渦巻く国際社会の場ではむしろ戦争を呼び込むだけです。
常に「反戦平和」という口に甘い社会正義ふうな言葉を土台にしてしか
物事を考えられない左翼たちは、世界の歴史や、人間の本性を全く知らない
無知からきていると私は思っています。

それでは皆様よいお年を

(来年は1月5日から書き始めるつもりです。
何処まで続けられるか分かりませんが
がんばってみます)


集団的自衛権のばかばかしい議論   4月1日(火曜日)


前回からの続きです。

日韓併合について調べていくと、韓国政府のウソにただただあきれて気分が
滅入ってしまいます。よくここまで真逆の事を恥ずかしげもなく自国の教科
書に記述出来たものだと感心してしまいます。韓国人は間違いなく病んでい
ます。しかしなぜ戦後の日本人はこの韓国政府のウソを信じてしまったのか?

日教組の先生、マスコミ、政治家たちは本当に韓国政府のウソを真実と思っ
ていたのだろうか?ちょっと調べれば韓国の稚拙なウソなど直ぐに分かる
はずなのに何故多くの知識人が我が国を非難し、我が国の過去と現在を攻撃
したのだろうか?

戦後日本で生まれ、日本国籍を取り、日本名に変えた「なりすまし日本人」
たちは、日本という国家の力を弱め、国民の元気をなくし、だらしないマ
ナーの欠落した人達を作り、犯罪者を増やしてきました。

しかし純粋の日本人がなぜ彼らと歩調を共にしたのか?何故かけがえのない
自分の国を事もあろうに悪しざまにののしることができるのか?自分の国を
愛さない歪んだ品性の者は卑しい。

現在我が国を取り巻く安全保障環境が大きく変わってきました。戦争一歩手
前の厳しい国際情勢下にあるにもかかわらず、集団的自衛権の行使容認をめ
ぐって安倍首相の足を引っ張っています。

「なりすまし日本人」達は、日本を中国の餌食にするために、一見批判でき
ないような正論で行使容認の先送りを図っています。最近民主党は「集団的
自衛権の行使容認の前に憲法を改正すべきだ」と主張していますが、しか
し憲法改正の要件を緩和するための96条には断固反対しています。

つまり憲法を改正すれば集団的自衛権は議論の必要がなくなりますが、しか
し我が国は制定以来67年間、一度も憲法を改正することは出来ませんでし
た。改正は総議員の3分の2以上、そのうえ国民投票まで要求している世界
一の難関です。憲法改正にはまだまだ時間がかかります。

だから民主党は改正の実現は容易でないことを見越して集団的自衛権行使容
認の阻止を図るために憲法改正を言い出したのです。

野獣国家中国が、尖閣諸島を「おれのものだ」とねらっています。中国は
安倍首相が憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認をするまえに、
尖閣を取りに来ます。民主党は中国の指示により行使容認を遅らす戦術をと
っています。

しかし日本を悪しかれと願う朝鮮人政党の民主党や公明党が否定的なのは、
まだわかるが、自民党の一部でも「論議が十分でない」など反対している国
会議員がいます。

野田聖子総務会長などは「憲法解釈の変更よりも本来は憲法改正で対応すべ
きだ」と、また古賀誠元幹事長は「閣議決定による解釈改憲はルール違反だ」
などといって二人は集団的自衛権阻止に動いています。

古賀誠は元官房長官である野中広務の子分です。野中広務は100%中国の工
作員です。その証拠は山とありますが、決定的な証拠は去年中国に招待され
た時,尖閣諸島をめぐり中国高官に「昭和47年の国交正常化交渉で領有権問
題棚上げの日中合意があった」と野中広務は発言しています。

案の定、喜んだ中国側は国営通信やテレビを通じて、この発言を世界中に
大々的に伝えています。

野中は当時の田中角栄首相から直接聞いたと言っていますが、現職の首相で
ある田中角栄氏が、当時一介の京都付議だった野中広務にこのような「国家
機密」を漏らすはずがありません。第一日本側の外交記録には一切ありま
せん。

阿比留瑠比氏の記事によれば野中広務は日本がイージス艦を購入すると決め
た時、1200億円のイージス艦を「5千億円もする」といって徹底的に妨害し
たそうです。イージス艦は対空探知能力、自己防衛能力に特に優れています。
つまり中国にとって非常に都合の悪い艦船なのです。

また自衛隊が首相官邸や原発などの重要施設を警備出来るようにする自衛隊
法改正が検討された時には、「警察への侮辱だ」「国民に銃を向けるのか」
などと無茶苦茶な論理でこれを潰しました。

このように日本にとって不利、中国の日本侵略にとって有利なことを進める
政治家をいったい誰が信用するだろうか?中国工作員以外考えられません。
古賀誠はこの中国工作員である野中広務の一の子分です。推して知るべし
です。

中国の尖閣諸島への侵犯はすでに日常化して、危うくなってきています。
それ故、安倍首相は改正の実現は容易でないことから現実対応として、憲法
解釈の変更による行使容認に取り組んでいるのです。

日米安保条約を結び基地を提供していて、集団的自衛権を行使しないなどと
いうことは論理的にありえません。国民もだんだん分かってきたと思います。

行使容認を遅らすことに暗躍している人達もやっぱり「なりすまし日本人」
達なのか、それとも単なるバカなのか、集団的自衛権は国会に提起されてか
らすでに半世紀も時間をかけています。直ちに政治決断をしないと、間に合
いません。

「なりすまし日本人」の政治家は別にして,純粋の日本政治家に決定的に欠
けているのは、統治者としての自覚です。つまり国を担っているという自覚
がありません。


(今回は日韓併合の真実を語るつもりが、思考がアサッテに飛んでしまい
申し訳ありません。次回からは真面目に日韓併合の真実に迫ってみます)



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愛について(仏教哲学)

2007年も残り少なくなってきました。

ブログを始めて早一年が経ってしまいました。最初は旅行記の思い出を
書いていくつもりが、いつの間にか政治や経済のブログになってしまい
ました。

今年は政治も経済も激動の年だったために、日ごろ思っていることを
つい書いてしまうはめになってしまいました。
時々過激な文章になって、お見苦しかった事と思います。

今日は政治経済を離れて心静かに愛について語りたいと思います(笑い)

日本にはキリスト教信者は200万人しかおりませんが、戦後西洋映画や
文化の影響でキリスト教の考え方が浸透して、仏教的な思考がなくなって
しまったような気がします。

特に愛については100%キリスト教的な解釈になってしまいました。

日本人はもう一度仏教的な愛について勉強する必要があります。
それではキリスト的な愛と仏教的な愛の違いについてを書いてみます。

極端に述べれば、キリスト教は『愛の宗教』です。
仏教では『愛』を否定します。

おもわず、え!とお思いでしょうが、仏教の深さを述べて見ます。

(イエスの言葉)
「私があなたがたを愛したように、互いに愛し合いなさい、これが
わたくしの掟である」(ヨハネによる福音書)

(釈迦の言葉)
「愛より憂いが生じ、愛より恐れが生ず。愛を離れたる人に憂いなし、
なんぞ怖れあらんや」

愛を離れよ、愛するな!と釈迦は教えています。
仏教でいう「愛」は「欲愛」であり「愛執」であります。

仏教の教えは深いので例を挙げないと理解できないと思いますが、
例えば手に入れた地位、名誉、財産、異性,わが子、これらを離すまい、
離れまいとしても、いつかは離れねばならない、仏教ではこれを
「会者定離」といいます。

どんな喜びも、どんな幸福も全て「さよなら」があります。
そのことを理解せずに盲目的に愛に執着すれば自分を傷つけるか、相手を
傷つけることになります、だから釈迦は執着心を捨てなさい、もっと身軽に
なりなさいと教えています。

「異性愛、わが子愛、財産愛、にとらわれては苦しむだけですよ、
全てに「さよなら」があることを知って愛してください」と釈迦は教えます。

このように仏教とキリスト教では「愛」の観念が全く違っています。

キリスト教では愛が深ければ深いほど肯定されますが、仏教では
「愛してはならぬ、愛しすぎてはならぬ」と教えます。

我々は対象を愛しているかのように錯覚していますが、そのじつ本当に
愛しているには自己であって、自分に都合のいいように相手を
従属させようとするのが愛であると思っています。

それ故、愛するものが自分の願望とは違った動きをすれば、すぐさまその
相手を憎み始めます。
子供が親の言いなりになっているうちは、親は子供を愛せる。しかし、
子が親に反抗し始めると、親は子を憎む。
愛は本質的に「自己中心的」なのです。

だから釈迦は人間の本質をよくわきまえていて,溺愛,盲愛、執着が
人間を苦しめる本質だと看破なさった。

本能がすでに盲目であれば、どうしてもそこに諦めをつけてやらねば
ならぬ知恵の目がいります。
戦前の日本人は仏教のたしなみにより訓練されていて、何事も慎み深く
淡白を愛するようにさせてくれました。

現代の日本は西洋の影響を受けて、放任、放縦の愛にされてしまいました。

我々はここでもう一度、仏教哲学に染まった祖先の「つつしみ」に
耳を傾けてみたいものです。

























著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

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