南北統一がもたらす瓦解のシナリオ  6月12日(水)


ここへきて、やっと韓国国民も文在寅大統領の異常さをわかってきたようだ。
文大統領が自信満々に始めた「国民請願掲示板」に文氏への批判が殺到し
たのは皮肉としか言いようがない。

文在寅大統領に対する怒りが高まっています。大統領府のホームペイジの
「国民請願掲示板」に文氏の弾劾を求める請願が発表によれば20万件を
超えました。室谷克実氏によれば実際は180万件を超えており、大統領府
の報告はかなり圧縮された数字のようです。

首相を議会で選出する日本より国民が直接投票で大統領を選ぶ韓国では
大統領の権限が強すぎて、なんでも即決できます。逆の見方をすれば、全く
の素人が成ってしまう危険がある。

トランプ大統領も政治経験のない実業家からいきなり大統領になってしまっ
た。しかしトランプの最大の目標が「悪の帝国中国」を消滅させること、
つまり正義の鉄拳です。しかし文在寅の目標は「最悪の国北朝鮮」に国民の
幸福を考えずに我が身を売ろうとしていることです。

文在寅氏の考えは、国家連合段階を経て連邦国家を形成、最後には一国家
一体制の統一された朝鮮半島を建設することらしい。しかし統一を願う相手
の長が、血族の兄を殺し叔父を殺し権力の保持を図る冷酷で危険な指導者
であることがわかっているにもかかわらず、協力さえ進めれば、いつか自動
的に一緒になれるとは、甘すぎます。

現在の統一政策には真の統一のための考慮や戦略が全く含まれていない。
北朝鮮の人たちがどんな人達であるかという最低限の知識すら持っていない。
そこには相互間の依存が強くなれば戦争の脅威が消え、平和共存が成り立
つはずだという、現実離れした考えがあるだけです。

文在寅を中心にした左翼達が「同じ民族だから無条件に統一をなさなければ
ならない」という主張はあまりにも危険すぎます。すでに南北は一つの民族
だと言えないほどかけ離れてしまっている。このような状況下で今、南北が
統一すれば破滅しか待っていません。

朝鮮半島の情勢は約60年前の朝鮮戦争の時代に戻っているような気がし
ます。しかし韓国はノーテンキにも安全保障感覚をなくしています。文在寅
は北朝鮮に対する本格的な人道支援に乗り出したが、不思議なことに北朝
鮮自体が文在寅政権からの人道支援に冷淡な態度を取り続けています。

本当に北朝鮮は食用支援を必要としているのか?報道によれば北朝鮮で
コメの価格が4月末まで6ヶ月連続で下落しているということはコメが足りて
いるということです。

その上ミサイル開発などの軍事力強化、観光リゾート開発や平壌での高層
マンション、大型百貨店、ショッピングモール、レストラン、レジャー施設など
豊かな風景をしょっちゅう宣伝しています。これで本当に食料難ですか?
ヘイリー前米国連大使は、北が食料を受け取れば、節約した資金を核兵器
開発に回すだろう」と警告しています。

韓国人は強いものと見れば見境なく尻尾を振ります。2008年頃中国がアメ
リカを抜いて世界一の大国になるとアホな評論家は盛んに囃し立てた。その
頃から韓国は中国寄りになり日本を見下すような姿勢を取るように成った。

経済のことはまるでわからない文在寅は南北を統一するには大国の力を排
除して中立するしか無いと思っている。もちろんトランプのアメリカは黙って
見過ごすわけはない。

韓国の7つの大手銀行が米財務省テロ金融情報局から「対北朝鮮制裁を順
守すべきだ」という内容の要請を直接受けたそうです。韓国の銀行は今まで
韓国政府の言いなりだったが、それ以降アメリカの顔色を伺ってばかりいま
す。なぜなら韓国の銀行は、ドルで決済しないと生きていけないからです。

頼りはスワップ協定だが、米国とのドル建てスワップはすでに終了している。
中国とのスワップも韓国側は延長したと公表していますが中国は明言してい
ません。頼みの綱は日本しかありません。その日本をレーダー照射や元徴
用工裁判の判決など日本国民を激怒させています。

文在寅は「経済と歴史は別に考えるべきだ」など都合のいいことを言ってい
ますが、日本がスワップ協定をするはずもありませんが在日政治家がバカ
なことをするのではないかと恐れています。

ケント・ギルバート氏は「韓国には嘘が恥ずかしいと言う概念がないのか」
と呆れています。アメリカ人も慰安婦その他についての韓国の主張は嘘だと
いうことはだんだんわかってきた」「数年前までは、アメリカ人はみんな日本
人はひどいことをしたと思っていたけど、韓国の主張している事は全て嘘だ
とわかり、その認識が広がってきました。

百田尚樹氏は「韓国人は、いずれは世界の笑い者になる」といっています。

いずれにせよ、このような異常な大統領を早く排除、淘汰するかは韓国民の
決意一つですが、朝鮮半島が北に飲み込まれ共産化されてからでは、後戻
りはできない。

韓国民よ、一党独裁の共産国家が国民をいかに苦しめるか、権力に座った
ものが暴虐の限りを尽くし、法は権力者によって好き勝手に用いられるよう
な国家にしたいのですか?

韓国民は民族の真実の歴史を、勇気を持って検証しない限り、明るい未来を
手にすることはできません。歴史をよく勉強することで未来が開けます。



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世界が韓国を無視しだした。 6月5日(水)


馬鹿な文在寅大統領に日本人全てが切れた。しかし日本政府は切れた風
を装っているだけで、静観している。最近日本人の怒りを抑えるために「水
産物検査強化、韓国禁輸に科学的対抗」を強化すると発表した。

つまり韓国による日本水産物の輸入禁止に対して日本は逆に全国の検査
所で検査体制を強化したに過ぎない。しかも日本政府は韓国に気を使って
「対措置」と主張せず「当たり前のことを当たり前にやるだけだ」とは、そんな
ことで日本人の気持ちが収まるはずもない。外務省も「やるべきことを粛々
とやっているだけ」とはこの役人達には、堪忍袋の緒が切れました。

この国の外務官僚は、アメリカンスクールかチャイナスクールかどちらかし
かいないのだ。彼らは日本の国益ではなく、外国の国益に奉仕している。
日本の国益を守るのが政治なのだから、本当に外務省は要らない。チャイ
ナスクールの外務官僚は中国に気を使って子分の韓国に対してなんの対
抗策も出さない。

朝鮮半島の発展のため日本はいくら努力しても韓国に逆恨みばかりされて
きた。彼らには内実も誠意もなく優しくしてもだめ、日本国民はもう疲れた。
日本政府は韓国に対して「力」を示さなくてはどうにもならない時期が来た。

さしあたり無言で経済力の力の差を思い知らさなくてはいけない。
韓国の命綱「サムソン」を成り立たせている決定的技術は日立化成の技術
です。日本政府はこれを政治力としてなぜ用いないのか?サムスンを潰す
ことは日本の国益です。もちろん日立化成も一時的に売上が落ちるがその
分日本政府がカバーしてやれば良い。ただ問題なのは日本国内に日本を
裏切る在日勢力が存在することです。

トランプ大統領に成ってから日本の弱体化は自国の利益に何もプラスにな
らないということがアメリカはやっと認識されだした。その流れで最近アメリ
カはようやく韓国の変化に気がついたようだ。

韓国が中国の手に落ち、アメリカにも日本にも牙をむき出した変化に気が
付き始めた。気が狂ったような韓国人の反日への業病について理屈はどう
あれアメリカは韓国を無視し始めた。

韓国はアメリカの意向に逆らって北朝鮮に対する防衛よりも、海空軍を強化
し、日本との戦争に備えている動きが見られる事にアメリカは日本に警告し
てくれた。危機を感じた日本はF-35Aの(最新鋭の戦闘機)の導入決定を
早めた。

これは輸出額を増やすための戦略の一部かもしれないが、しかしF-35導入
決定により中国は日本に手を出せなくなった事も事実です。中国による韓
国利用をこそ最大限に警戒しなければならない。

韓国が増長したのは、日本側の曖昧な態度のせいであり、何をしても許さ
れるという間違ったメッセージの結果です。しかし日本の政治家はこれら
過去のことを全く反省せず、同じ間違いを続けている。

最近、韓国・中央日報の記事には「韓国代表団5人が確約もせず日本側に
面会を求めて来日した。しかし日本側は突然のため当選1一回の渡辺美樹
参院外交防衛がひとりで応接した。それについて韓国側は「こんな冷遇は初
めて」と韓国メディアに嘆いたそうです。韓国側は「当選回数を合わせると
20選の重鎮たちだ」当選一回の議員に応接させるとは無礼だという事だ
そうです。

しかし確約もなしに面会を求めればこういう結果になることは明らかです。
彼らは日本を自分たちより低い国だと上から目線で眺めているようです。
韓国がいかに劣位の国であるかを教えてあげる。

韓国の2014年GDP 1兆1296億ドル。2014年度の東京のGDPが1兆61
67億ドルで、韓国の国全体のGDPを東京都単体でも上回っています。
しかし韓国議員たちの記憶には、日本経済が20年にわたって低迷し、
韓国は自らの優位を錯覚した。それから居丈高になったようです。

中央日報日本語版によれば「昨年10月30日、「強制徴用被害者に日本企
業が賠償せよ」という韓国大法院の判決が下されると、日本は「1965年韓
日請求権協定で個人賠償は終わったのに何の話か」として呆れ返った。

日本列島の雰囲気は冷たかった。会う人会う人から「なぜ韓国は国同士の
約束を守らないのか」と聞かれ、そしてまた聞かれた。明らかに私たちのほう
が慰安婦・強制徴用の被害者なのに、ある瞬間加害者に転落した。
澄んだ精神では受け入れ難い反転だ」と書かれている記事を見て韓国メディ
アの無知蒙昧に呆れ返ります。

慰安婦も強制徴用も韓国が歴史を改ざんして被害者になり、日本を加害者
に仕立て上げて日本に賠償を要求している事がなぜわからないか?

もし仮に韓国が主張しているように慰安婦・強制徴用の被害者としても19
65日韓請求権協定で全て解決しています。たとえ韓国大法院の判定がくだ
されても国と国との約束は国内法より上だということは世界の常識です。
だから韓国はどこの国も信用されなくなったのです。

また韓国文化日報の社説でトランプ大統領が米軍将兵への演説でトランプ
氏がてらいもせず日本側に付き「日本海守護」の演説をした。韓国には遠回
しに触れるのみで、重要な同盟国として扱われなかった。日本も韓国を無視
している。G20でも日韓首脳会談は不透明で、小さな国だけが渋々韓国との
会談に応じたようです。そのうえ中国と北朝鮮にも無視され韓国は北東アジ
アで急速に端に置かれている」と書かれています。

まさに自業自得とはこのことです。


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【“世界が韓国を無視しだした。 6月5日(水)”の続きを読む】

誰も相手にされなくなった文在寅 3月13日(水)


一国の大統領や首相を誰にするかによってその国の命運が決まるが、民主国
家でない中国や北朝鮮は国民が選ぶのではないので国民のせいとは言えない。
しかし韓国は一様民主国家であるからリーダーを選ぶのは国民の自由である。

2017年5月、韓国大統領選が行われ、文在寅が大統領になった。またたく
間に約2年近くが経ちました。韓国民は最低レベルの人物をリーダーに選ん
でしまったようです。

文在寅が大統領になる直前は、アメリカは「北朝鮮への攻撃なるか」という
緊迫した情勢でしたし、経済制裁等も、アメリカや国連だけでなく、中国す
ら北朝鮮に厳しく一部経済制裁も実施していました。

このように朝鮮半島が一触即発の事態になっているときに、彼は朴槿恵の
不正を国民に強く訴えて当選しました。しかし今考えるに朴槿恵の不正は
取るに足らない不正であったような気がしています。

韓国民は文在寅の耳ざわりのいい言葉に騙されて腹黒い大統領を選んでし
まった。大統領選挙で、時間あたりの最低賃金を1万ウオンに引き上げること
を公約に挙げて当選した。

だが、これは市場原理を無視した政策であり、そのしわ寄せは物価の上昇と
企業の業績悪化による失業率の上昇という形で現れた。特に製造業やサービ
ス業などのダメージは著しい。その他韓国を支えている財閥の解体、公務員
の増員をして雇用率を上げる、など経済を無視した政策で彼は当選した。

とにかく日本も含めて、左翼はほとんど経済が分かっていない。それと左翼
の弁護士ほど始末に悪いものはない。つまり弁護士というのは、交渉して相
手から取るのが仕事だから、相手の小さな悪を見つけて、謝罪させたらカネ
が出てくるこれが弁護士の経済学です。文在寅はもと弁護士です。

文在寅は北朝鮮に接近し、「中立国家」を妄想していますが、韓国は長年
米韓同盟を結んでいるにもかかわらず中立国家になれるはずもない。文在寅
は底抜けの馬鹿です。

韓国の正体を知るために話を少し戦前に戻し歴史を追ってみますます。
朝鮮半島の歴史は中国の千年属国として権力者と平民の区別がはっきりし
ていました。日本が併合する前の李氏朝鮮では権力が全てでした。権力に
座ったものが暴虐の限りを尽くし、民衆は乞食同然の生活を強いられてい
ました。

明治日本は清からの朝鮮の独立と近代化を願っていました。なぜならロシア
は南下をつづけて朝鮮国境まで領土を広げてきました。もし朝鮮がロシアに
支配されれば次は日本へと迫ってきます。明治日本は自衛のために朝鮮の
清からの独立を願って手を貸しましたが、権力者たちは怖がって清への属国
状態の維持を堅持します。

ところが強大なロシアが迫ってくると朝鮮はヘナヘナとロシアににじり寄る
姿勢を見せ、永興湾を海軍基地としてロシアに提供します。

この行為に日本は仰天します。ここに至れば、日本は早急に朝鮮を清から独
立させロシアに対抗しなければいずれ朝鮮はロシアの支配下になると考え、
日本は朝鮮から清国の勢力を一掃し、朝鮮を独立国にするために清と戦争
を始めます。日本軍24万人に対して清軍約63万人、欧米列強は日本の敗北
を予想していたが、わずか8ヶ月で大勝し、清と下関条約を締結します。これ
により朝鮮の独立は達成されました。

しかし近代化を進める親日派官僚集団によって専制的権力を奪われた国王
である高宗とその妃である閔妃や両班(貴族)たちは以前のような贅沢三昧
を維持するためにロシアと組んで改革政府を徹底的に妨害します。

日本は日清戦争で手に入れた遼東半島をロシア・ドイツ・フランスの三国干
渉の結果日本は遼東半島の領有権を放棄を強いられます。これを見た高宗
と閔妃は「日本は所詮大国ロシアにはかなわない」と見て、彼らはロシアと組
んで改革政府を潰します。日本の支援は水疱に帰し、朝鮮は再び李朝に逆戻
りします。

ロシアは三国干渉で日本から奪い取った遼東半島の突端に位置する旅順港
に小艦隊を派遣してきました。ついに日露戦争が勃発します。日露戦争は客
観的に見ても大人と子供の戦争でした。ロシアのクロパトキン大将は「ロシア
軍は日本の5倍以上である。来るべき戦争は単に軍事的散歩に過ぎない」と
言っています。

ロシアは切り札であるその当時世界一であるバルチック艦隊を日本海に進軍
させます。しかし戦闘が始まってわずか30分で大勢は決しました。
日本連合艦隊は一昼夜の戦闘で撃沈19隻、捕獲6隻の大勝利を上げました。
日本側は各艦とも被害はほとんど無く、まさに完勝でした。世界の海戦史上
たった一昼夜の戦闘で大艦隊が壊滅した例は日本海海戦をおいて他にあり
ません。

このニュースを見た世界中の人々は驚愕しました。有色人種は白人には永
久に勝てないと信じられていました。それを日本人は日露戦争での勝利で
ひっくり返した。人類の歴史はここから変わった。

日本は日露戦争の勝利でロシアの韓国支配を排除しましたが、高宗は日清
戦争の際も清と内通し、日露戦争時もロシアと手を結んでいました。高宗の
度重なる裏切りに日本はほとほと困り果てます。日本は韓国の二枚舌に
何回も煮え湯を飲まされます。この戦前の状況は現在と全く同じです

少し戦後の韓国から離れましたが、歴史を知ることによって戦前も戦後も韓
国人の裏切りと二枚舌を知ってほしいからあえて書きました。

戦前韓国は国際社会において国として認められていなかった。日本が併合す
るまで続いた李朝は血で血を洗う骨肉の争いが絶えることがなく、民衆は飢
餓の線上で500年間も地獄の苦しみを味わったのです。私が勝手に言って
いるのでなく「朝鮮紀行」を書いた英国婦人のイザベラ・バードが記述して
います。

日本は朝鮮併合で旧体制を精算し、近代的な法の統治を実現させ、各地に
学校を建設(千以上)、鉄道建設、巨大なダム、製紙工場、セメント工場、紡績
工場、病院など、30数年間で朝鮮半島につぎ込んだ日本国民の税金は現在
の価値で63兆円にもなり、民間を入れると80数兆円とも言われています。朝
鮮近代化のために膨大な税金をつぎ込みました。この事実を前にしても韓国
はまだ日本の朝鮮統治を悪と呼びますか?

しかし多くの現代韓国人は野獣としてしか生きることの出来なかった李朝時
代の様相を教科書で教えられることはありません、それどころか李朝時代は
極楽のような社会で、誰も彼も豊かに暮らしていたなどと、大嘘の妄想の歴
史を教えています。

だからオーストラリアに居住した作家、「金 完燮氏」が李氏朝鮮の歴史の中
で「朝鮮の近代化は日本の支援なくしてありえない」と書いています。
韓国政府はこの書籍を直ちに発禁処分にしています。

朝鮮民衆は日本統治時代になって、今まで暴虐の限りを尽くしていた両班達
の日本警察による取締を大いに感謝しています。だが現地で採用した朝鮮人
の補助憲兵や巡査が日本の権力を借りて今度は宿怨を晴らす恐ろしいシーン
を展開しています。朝鮮人は一度権力側に立つと抑えが効かなくなり、過去
の両班たちと同じことをするようになり、民衆を暴力と搾取の対象にしまし
た。彼らは日本の巡査や憲兵の服装をしているため日本人と勘違いされ、後
に日本に対する悪感情を生んだ。

彼らが日本の制服を着て日本人を装って、如何に横暴なことをしたか、如何
に残虐なことをしたか、驚くべき事例が「歴史民族朝鮮」に沢山出てきます。

長くなりますので、このへんで終わります。
日本人は戦前も戦後も、朝鮮人と関わると、ろくなことがないということを
肝に銘じるべきです。



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日米「韓国疲れ」「韓国にはうんざり」 2月27日(水)


韓国の国会議長が米メディとのインタビューで慰安問題について天皇陛下の
謝罪を要求し、天皇陛下について「戦犯の主犯の息子」と言った。
国会議員を長くやった一国の国会議長がよくこんなセリフを言えたものだ。

天皇陛下を大統領と同じ権限を持っていると勘違いしてる。天皇陛下は政治
には関わらないのだということをこの馬鹿な国会議長は知らない。
どこが知日派ですか、もっと勉強しろ!

韓国人には公人としての資質も品格もない。韓国人の言いがかりには、国家
の責任と尊厳がまるでない。恥ずかしくないのか?

国際法的にも道徳的にも全て解決済みの問題を蒸し返して日本に謝罪と賠
償を要求してくるとは韓国には法も秩序もない最低レベルの国家である。

「韓国疲れ」という言葉が日本だけでなくアメリカでも言い始めています。
韓国が日本に対して戦時の問題に関して果てしのない謝罪と賠償を要求す
ることに、もう疲れ切ったという日本の状態がアメリカにも伝染したようです。
アメリカでは「韓国にはもううんざり」という表現で米国にも広がっています。

文在寅は米国が最優先する北朝鮮の完全非核化という大きな目標を軽視し
て、南北開通鉄道の開設などの北の経済を利するプロジェクトを推進しようと
している.文在寅のこの態度はトランプ政権の政策への事実上の反対であり、
トランプ政権の政策を骨抜きにしてしまいます。

しかし文在寅はトランプ政権に対して常に二枚舌を使って自分の意図を隠し
ていることにトランプはすでに文在寅への強い不信が生まれています。
特にレーダ照射問題では米国の衛星によって韓国のウソが全部バレてい
ます。これによってアメリカは遂に文在寅政権に愛想をつかしました。

日本が韓国に対して厳しい対応が出来なかったのは、北朝鮮に対する安全
保障上の問題があり米韓同盟を結んでいるアメリカに対しての遠慮があった
からです。慰安婦問題に関しても、安倍首相はわざわざアメリカを中に入れ
て慰安婦合意を取り付けたにもかかわらず、韓国は再びインネンをつけ始め
ました。

これによって韓国は近代的な契約主義が成立せず、取引相手としての条件を
満たしていないことをアメリカは分かってくれました。お蔭で日本はアメリ
カを気にすることなく、韓国と正面から対峙出来ます。

文在寅よ、日本と韓国の差は横綱とふんどし担ぎほどの実力差があることを
分かっていますか?文大統領、お宅の経済がにっちもさっちも行かないこと
をなぜ知らないのですか?

まず韓国の国策銀行である韓国産業銀行、企業銀行、輸出入銀行は、火の
車であり輸出信用状などは、日本の銀行の保障枠で成立しています
一般的に貿易では信用状((L/C)というものを利用します。これを国策銀行
などの銀行が保証することで貿易ができます。ところが韓国の国策銀行の信
用状そのものに信頼がありません。だから日本の銀行などの保障枠でなんと
か流通している状態なのです。だから日本はこの保証枠を撤廃すれば韓国は
即お陀仏です。

韓国のシンクタンク、ポスコ経営研究所は、3~4年前の発表では「日本の
素材や部品がなければ世界中のエレトニクス産業が立ち行かなくなる」と指
摘しています。

また韓国の週刊誌、時事ジャーナルも「日本が部品を切れば、サムスンと現
代自動車の工場が止まる」と題した特集記事を掲載した。そこでは「半導体
やテレビ、2次電池の大国になったと自惚れるときではない、そうした製品
の中には『メード・イン・ジャパン』の部品が潜んでいる。日本が部品の供
給を停止すれば、韓国の産業は、砂の城のように消える恐れがある」と書い
ています。

また其の週刊誌には「スマートフォンなどに使われる2次電池の表面にサム
スンやLGと表示されていても、中身は日本の素材ばかり、韓国企業は、日
本産の材料を輸入し組み立てている程度」「半導体も素材や製造装置は日本
から輸入しておる」「自動車用半導体やセンサー、小型モーターでも日本製品
が市場で優位性を持つ」「テレビも日本の技術がなければ生産すらできるか
不透明」「コンピュータでも日本製品の部品がなければ一晩で生産が中断」
「病院も日本の内視鏡がなければ旧石器時代にもどる」などなど。

はっきり言って韓国は日本という国がなければたちいかなくなるということ
を、文在寅は理解しているのか!

しかしこれらは全て民間会社です。民主国家の日本では民間会社に「韓国に
は売るな」とは言えない。そこで唯一日本政府が管理できる商品があります。
それはフッ化水素です。フッ化水素は半導体製造に必要な物質だから、これ
を止めてやれば韓国経済はガタガタになります。フッ化水素は戦略物質に分
類されるため、輸出するには日本当局の事前承認が必要となる。

半導体用のフッ化水素は高い純度が必要とされるため、森田化学工業やス
テラケミファなどの日本企業が独占生産しています。日本企業が供給を中止
すれば、韓国の半導体工場は稼働できない。

韓国も日本の秘術をパクってフッ化水素の製造を始めたが、2012年9月27
日に韓国の慶尚北道亀尾の工場でフッ酸が漏出する事故が起こり、作業員
と付近の住民含めて3,500人以上が死傷した。韓国が作れるくらいなら世界
中で作っています。なぜわからないのか?

韓国に対して日本の圧倒的な実力差を徹底的に知ってもらう以外に韓国の
生意気な態度は永久に変わらない。

2018年11月8日、韓国・電子新聞は「日本政府が韓国に輸出される半導体
製造用フッ化水素の一部を承認しないという事態が発生した」とし、「韓国の
半導体業界に緊張が走っている」と伝えています。しかし日本政府は韓国が
泣きを入れると過去を忘れて直ぐに許してしまう悪い癖があります。

韓国の泣きを入れるところは決まって日韓議員連盟です。会長は額賀福志
郎、幹事長河村建夫などです。この人達が暗躍して韓国を甘やかしてきました。

韓国議員連盟の総数は野党を中心に過去、約160名ほどいますが、
2018/12/14 に超党派の日韓議員連盟は韓国の国会議員らと韓国に呼ばれ
て合同の総会を開きました。額賀福志郎会長、河村建夫幹事長など国会議員
30人が参加しました。その際、産経新聞は取材が許可されなかったのはなぜ
か?なぜ韓国の要望に沿ってこの時期に訪韓したのか?

日韓関係は、いわゆる徴用工問題など韓国の執拗な反日姿勢で冷え込んで
いる。だが、議連が意に沿わぬ産経新聞を排除してまで訪韓する必要はあっ
たのか。

しかも、議連の額賀福志郎会長は文在寅大統領との会談で、徴用工問題に
ついて、「対応策は韓国側が判断することだ。個人の請求権は消滅していな
いと日本政府も認定しているが、外交保護権は放棄している」と語った。
何という売国奴、賠償請求問題は1965年の日韓請求権協定で「完全か
つ最終的に解決された」と明記された。それが国家同士の約束事である。

日本が供与した無償3億ドルには徴用の未払い賃金や被害補償問題の解
決金も含まれる。個人で請求したいなら、相手はあくまで韓国政府だとなぜ
言えないのか?

日韓議連は共同声明で、韓国国会議員による竹島への相次ぐ上陸や、韓
国軍の竹島周辺での軍事演習の問題を、どうして大きく取り上げなかったの
か。言うべきことを言えない国との友好はあり得ない。逆に、相手に誤った
メッセージを与えることを厳しく認識すべきである。

議連幹事長を務める河村建夫元官房長官は11月29日、BS番組で「こう
いう時だからこそ、みんなでしっかり話をしようと思っている」としたり顔
で喋っているが、大馬鹿野郎です。相手は韓国人です。過去話し合ってうま
くいった試しがない、今回の件は限界をはるかに超えている。

河村建夫やその他野党のように韓国に対して「大人の対応を」ということを
言う人がいるが、この人達は底抜のアホたちです。過去を見れば韓国はまと
もな相手ではない事がわからないのか!

12月14日に渡韓した代議士たちは間違いなく日本人の革を被った在日か、
あるいは売国的集団です。

現在の文政権は完全に北朝鮮の工作によって成立した政権であるということ
を政治家は肝に銘じて、行動すべきです。




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コラ!左翼達、いい加減にしろ


最近の日韓関係に関する文章は全て「最悪の局面を迎えようとしている」と
書かれています。しかし日本にとって最大の幸運はアメリカ大統領がトラン
プ氏になったということです。

そして中国や韓国のいう近現代史のウソがばれ、世界的にも彼らの歴史歪
曲捏造が白日のもとに晒されてきたことです。

以前親日で最近では韓国のしつこいプロパガンダの言い分に理解を示してい
たグリーン氏さえ「日韓関係の悪化の責任は韓国側にある」と指摘しています。
またオーストラリアからインドまでの、アジアのほとんどの国は日韓関係の
悪化は全て韓国の責任であり彼らの傲慢さにあると言っています。

つまり日韓の諸問題は一方的に韓国の日本に対する外交カードであり、際限
なく賠償や補償を要求し続ける手段である。特に文在寅になってから際立っ
て顕著だということを欧米先進国も分かってきました。

特にレーダー照射事件など韓国の日本への無法、無謀、レベルの低い言い
訳には各国では呆れられています。この事件によって韓国は長年日本を貶
めるためにプロパガンダに大金をかけてきたことが無駄に終わりそうです。

これにより、今まで韓国に同情的だった世界は愛想を尽かし、慰安婦問題
や徴用工問題などのは、日本を屈服させ、賠償金・補償金を取り立てること
が目的であることを分かってきたようです。

世界の歴史上、隣接する国家は常に対立してきました。ヨーロッパではドイ
ツとフランス、イギリスとドイツ、またイギリス自体ではイギリスとアイル
ランドなど色々ありますが、しかし日本と韓国の対立に対しては欧米は過去
その理由を全く理解していませんでした。

つまり欧米は1,910年の日韓併合による36年間の統治時代を日本による
悪辣な植民地支配のせいで韓国は恨んでいると思っていました。

なぜなら欧米は日本の韓国併合と自分たちの植民地政策を同類と思ってい
たからです。しかし欧米の植民地政策は黄色人種を人間として扱わず、奴隷
のように強制労働をさせる過酷な制度でした。この植民地支配によって列強
は莫大な富を得ましたが、住民は身も心もボロボロにされてしまいました。

日本が韓国を併合した事と、自分たちの残酷な植民地政策を同じ視点で見
ていたのです。

しかし朝鮮は日本の統治によって多大の発展をとげた。30数年のあいだ
に人口は約2.5倍にふえ、平均寿命は24歳から45歳に伸び、未開の農業
社会であった朝鮮は短期間のうちに近代的な資本主義社会へと変貌した。

当時の朝鮮は右軍の司令官であった李成桂が中国明から遼東半島を回復
するために10万人の軍勢を率いて進軍中に、事もあろうに敵である明に寝
返って平城に引き返してクーデターを行った。当時の朝鮮高麗は、外敵と
通じた裏切り者によって滅びる。そして李成桂は李氏朝鮮を創建して明に
臣下の礼をとり、韓国は再び中国の属国に成り下がってしまった

このおぞましい李朝は約500年間も日本が韓国を併合するまで続いた。
李氏朝鮮は骨の髄まで腐敗しきっていた。権力に座った者が、暴虐の限り
を尽くし、人命も、道徳も顧みることがなかった。このような政権のもと
では、強盗か、窃盗か、狡猾者か、卑怯者しか生存できなかった。

民衆は、生き残るために、ウソと、裏切りと反社会的な利己心を組み合わ
せて生きるほかなかった。このようなおぞましい社会が500年にもわたって
続いた事によって朝鮮人の精神を歪めてしまった。その上朝鮮族が千年以上
にわたって尊んできた仏経を徹底的に弾圧し、朱子学を国学として迎え入れ
た。そのために朝鮮族は仏経の持っている慈悲の心と正直さを失って人間の
心をなくし、獣になってしまった。

120年以上前に福沢諭吉が「脱亜論」の中で「中国と朝鮮は、日本と精神性
が全く違う」「この2国が国際的な常識を身につけることを期待しても意味
がない」「日本は、中国や朝鮮と絶縁し、欧米と共に進んだほうがいい」「中
国や朝鮮にただ隣国だからといって特別な親しい感情を持って接するのは間
違いである」といっています。

また伊藤博文は1905年の保護条約に基づいて、朝鮮が日本の保護国になる
と韓国統監府の初代統監となり、李完用と共に朝鮮の近代化を進め、1,000
以上の学校建設を推進し義務教育に力を入れた。

明治日本の対韓政策から伊藤博文の言葉を抜き出してみます。
「韓国人の誰が、自ら、その独立を主張したのだろうか?そして、韓国人の
誰が自ら、韓国の独立を承認したのだろうか?あるならば聞きたい。韓国人
は数千年来、固有の独立を有していたと主張するが、なぜそのようなウソを。
つくのか」「日本は出来るだけ、韓国を独立させようとしてきた。しかし韓
国は遂に独立出来なかった。そのため、日本は日清・日露の二大戦役を開く
羽目となった。その結果として、日本は韓国を保護国とした。
「自分は、本当に日韓の友好を深めるために、誠心誠意尽くそうとしている
しかし韓国は一体何をしたのか?陰謀以外の何をしたというのか?戦争中は
横を向いて知らぬ顔をしていたではないか」「日本は韓国の陰謀を断ち切る
ため、韓国の外交権を日本に譲れと主張した。日本の指揮監督がなければ、
健全な自治と外交を遂行できないから」

伊藤博文の韓国に対するイラつきが感じられる文章です。このあと朝鮮併合
の案が出てきますが、朝鮮人の人格を知り抜いている伊藤博文は徹底的に
反対します。しかし愚かなテロリスト安重根が射殺し、伊藤博文の生涯はそ
こで終わります。

暗殺されたことにより、日本の世論が激高し、一気に朝鮮併合がすすみます。
この安重根の行動が結局の所、朝鮮併合を勧めたことになることを考えれば、
安重根を英雄視し、義士などと呼んで祭り上げる韓国人の神経は、全く理解
不能です。

韓国にとって伊藤博文は韓国近代化の基礎を築いた大恩ある人です。日本
の統治による徹底した精算がなかったなら、こんにちの朝鮮半島は世界で最
も遅れた地域の一つにとどまっていただろう。となれば、日本時代は韓国人
にとって幸運であり祝福であったということはできても、忘れたいあるいは
認めたくない不幸な過去だと言えるはずはないのである(金 完燮氏)

つまり朝鮮人は日本に足を向けて寝れないくらい大恩を受けたのです。

ところが韓国の歴史教科書の中では「日本は貧しく文化も遅れた後進国であ
り朝鮮がいろいろ教えてあげたことで成長した国」ということになっています。
しかし李朝時代の朝鮮半島と徳川時代の日本は、隣国であったにもかかわ
らず、まったくといってよいほど異質な国を形成していた。

当時の江戸時代の日本は、金鉱を有し、公益をし、学問・教育・文化・芸術
に恵まれ「世界一の繁栄」を極めていたということを韓国人は知らない。

その当時のソウル・ロンドン・パリが糞尿にまみれた不潔な衛生環境だった
のに対し、日本は清潔に保たれた都市環境と犯罪の少ない統治をしていた
ことが後に海外からも高く評価されるようになった。

1,801年のロンドンの人口が約86万人、1,802年のパリで約67万人だった
この時代に江戸は1,725年の時点で約102万~112万人が生活する大都市で
した。それに比べて李朝の歴史が悲惨を極めたものであったにもかかわらず、
韓国国定教科においては美辞麗句で飾られ、民衆は乞食同然の生活をして
いたのにほとんどと言ってよいほど触れられていない。

日本が韓国を併合する前の李朝時代のおぞましい様子を英国夫人(イザベ
ラ・バード)の見た李朝末期について「朝鮮紀行」として書かれています。
「ソウルは、そのお粗末さは実に形容し難い。住民は主に迷路のような道の
『地べた』で暮らしている」 その他いろいろ書かれているが、長くなるの
で次の機会に、

つまり少し考えれば分かることだが、朝鮮は世界一の貧乏だっただけでなく
技術も資源も何もなかったのだから日本の力なしに急成長などできるわけが
ない。何もなかったのに借金だけあったから併合を望んだのだ。

あばら家で雑穀を食って風呂に入る習慣ももたない乞食のような生活をして
いた韓国が、たった数十年でビルが立ち並ぶ街に住み米を主食に清潔な環
境で暮らすなどある意味奇跡的であるが、それは日本の努力によるものです。

しかし韓国はその恩を忘れ「昔から豊かで知性に溢れた文化先進国だった」
と国民を洗脳して「現時点で日本に遅れているのは日本の侵略のせいだ」
「日本の悪辣な植民地支配せいだ」と世界にカネを使って宣伝してきた。

この韓国側のウソを日教組の教育や日本のメディアリードしてきた進歩的文
化人等によって「罪悪史観」「暗黒史観」として戦後の日本人を教育してきた。
最近やっと学者以外の進歩的文化人および野党の議員たちや朝日新聞・
NHKなどは、目立たぬようにそっと左翼の仮面を外し韓国・中国に少し批判
的になってきました。

簡単に言えば史実は、日本だけが近代化し、中国・韓国や他のアジア諸国は
近代化しなかっただけのことです。たとえば李王朝は、日本がどのように申
し入れても近代化しなかった。それが日韓併合に繋がったわけです。

左翼はこれが侵略であり、その結果日本は「孤立した」というならば、日本
は李王朝のように近代化しなかったほうが良かったというのか。
韓国のように、中国のように、フイリピンのように、ミャンマーのように、
近代化の努力を一切せず、さすればオランダの支配を受け、フランスの支配
を受け、イギリスの支配を受け、アメリカの支配を受けたほうが良かったと
言うのか?

馬鹿な左翼達よ、空き地であった満州へでていき、空き地であった台湾を割
譲され、そしてロシアが狙っている韓国を保護するために併合したことを侵
略だというのか?

馬鹿な左翼達よ、近代日本史を当時の国際情勢を踏まえずに日本の行動の
事実だけを見て日本は欧米列強と一緒になってアジアを侵略した悪い国とし
て叩くのはもういい加減にしろ!

馬鹿な左翼達よ、自分の国を愛さない者は卑しい、自分の国の国民を大切
にしない者はいやらしい、自分が生を受けて育てられている自分の国を重ん
じるのは、最も自然な人間の道であるのに、そのかけがえのない自分の国を、
こともあろうに悪しざまにののしる者を、いったい誰が信用するか!

福はうち、左翼はそと



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