経済言論について書いてみます 10月31日(月)


今回は前回でお約束したように経済言論について述べてみます。
まず基本は個人の財布と政府の財布を一緒にしてはいけません。個人はお
金を手に入れるには働かなければいけませんが、政府は税金で足らなくな
るとお金を印刷します。ただし自分で印刷できないから国債を発行して
子会社の日銀に買いとらします。

もう一つ日銀と政府の関係を述べてみます。昔、お金が足らなくなると政府は
自由にお金を印刷しました。これを放置すると全ての国は自由にお金を刷って
インフレになり、時にはハイパーインフレになったりして経済が破綻します。

世界は、これを避けるために各国政府は直接お金を印刷できないように
中央銀行(日銀)をつくりました。これが世界ルールとして当たり前になりま
した。

だからかならず先進国では中央銀行が存在します。つまり各国は政府に
お金の発行を任せていれば際限なく印刷して歯止めが効かなくなる恐れ
から、お金の発行は中央銀行に権限を渡して独立色を強めたのです。
これが国際ルールになったのです。

だから政府は税金だけでは国家予算がまかないきれない場合は国債を
発行して日銀に買わせます。この国債が積み上がったのが国の借金だと
恐怖を煽るような口調で財務省やマスコミ評論家などが騒いでいます。

なぜ多くの知識人たちが国の財布と個人の財布を同一に考えるのか、
この人達は経済を全く知らないアホか、もし知っているのなら間違いなく
売国奴たちです。

日本政府が発行する国債が膨大に膨れ上がって、財務省や経済の知ら
ない評論家たちは危ない危ないと言い続けていますが、日本債権の
金利は低いまま推移しています。今では世界で最も安全な資産と言われ
ています。

財政破綻と言っているマスコミや学者はこれを一体どう説明するのですか?
財務省は日本は世界一の金持ち国で世界に貸しまくっている事実を説明し
てください。破産寸前の国が何故世界中に金を貸すことができるのですか?
財務省殿説明してください。

もし財務省や一部の評論家たちが言っているように日本が財務破綻の煙が
立てば海外の投資家によって保有されている日本国債(約8%)が一斉に
売却されますが、何も心配いりません。日本政府は円をいくらでも剃って
返す事ができます。日本国債は100%円建てだからです。

誰も日本の国債をドルに代えてくれなど言えません。海外の投資家は世界
経済が混乱すればするほど日本国債を買います。もし国に日銀がなければ
政府が直接お金を剃って国の予算を遂行すれば理論的には借金はゼロ
です。

しかしこれでは、お金が溢れて極端なインフレになって経済が破綻します。
だから世界はこれを防ぐために各国に中央銀行(日銀)を作らしたのです。
以上の事で理解できたと思います。

つまり我が国に「国の借金問題」など存在しません。何故なら借金すな
わち国債とは、国の発行する通貨そのものだからです。


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バカは死ななきゃ治らない  10月26日(水)


前回お約束した経済原論は次回に回します。
24日の産経新聞に「中国との付き合い方」という直言に「二階俊博自民党
元幹事長」の言葉が載っていました。以前からこの二階俊博氏の歴史を知
らないノータリンぶりは日本を滅ぼすと危惧してきました。

二階氏の言葉の中に「やはり会って意見を交わしてみないと、相手のことは
分からない。何も知らずに悪口を言いたがる人はいるが、理解しない
でその国の事を批判しても仕方がない」と言っているが、中国のことを何も知
らず、理解しないのは貴方の方です。

まず中国の歴史から紐解いてみます。中国の起源は秦の始皇帝によって
統一されたのが中国の起源です。ということは中国文明には二千二百年の
歴史しかない。日本は二千六百年の歴史がある。

我々が勉強した孔子や孟子が存在する漢民族は後漢末期の戦乱により
ほぼ絶滅し、北方から侵入してきた遊牧民にとって代わられる。隋や唐は
こうした侵入してきた遊牧民が作った、いわば全然違う中国です。すなわち
「第二の中国」です。

そのご契丹人が建てた遼や、女真人が建てた金に北半分を占領されてしまう。
そしてついにはモンゴル人の帝国が南宋までも併合して中国全土を統一する
ことによって以前の中国は消滅してしまう。

その後、14世紀になってやっと明という中国人の帝国が建てられるが、それ
も満州人の清朝に征服され、中国人またも独立を失ってしまう。
このように、大きな流れを見るだけでも、中国人が言うような意味での
「永久不変の中国」も存在しないし、「4千年~5千年の歴史」もない。

日本という国はもともと中国と絶縁することを目的として建国された。
というのも遣唐使が菅原道真の助言により突然廃止されたのは唐帝国の
出現である。隋を滅ぼした唐は朝鮮半島に勢力を伸ばし日本に迫ってきた。
日本は最初から「中国の支配下に入らない」ということを国是にして誕生した
国家である。

だから日本の朝廷は「政経分離」つまり正式な国交関係は持たずに中国
との経済関係を保つという方針をとった。政経分離の方針は、19世紀に
日本が欧米に対して開国するまで貫かれた。

しかしその一方で、日本人は無数の漢籍を大陸から持ち帰り、それを読み
込んできた。日本文化がこうした中国文化(孔子の時代)の刺激を受け
続けたのは事実です。

中国歴史はこのくらいにして無知な二階氏の言葉を検証してみます。
まず中国歴史から見えるものは日本人が知っている中国人ではない。
我々が知っている中国で中国を現代を理解することは絶望的である。

現実の中国人は詐欺師だらけ、嘘だらけ、争い事では人前では大声で
他人を誹謗中傷する、全ての物は盗む、なにも大げさに書いているのでは
ない、1993年以来中国人と直接商売をして彼らのことはよくわかっている。

漢籍を通じて身につけた中国イメージに感動し、それを求めて大陸に渡り
、何度、現実とのギャップに失望・幻滅したか分からない。
史記や三国志に登場するような、信義や礼に篤い中国人に会った事がない、
現実にいるのは、油断も隙きもならない連中ばかりげす。

中国の威海に30数年前に行った時、まずトイレに驚いた。その汚さに
びっくり、しかも仕切りがない、ドアがない、手を洗うところがない、
トイレットペーパーもない、男女の区別がない、はっきり言って日本の乞食
より不潔です。まさしく中国は「穢れて」いる。どこでも汚い。

二階俊博氏の次の言葉でただ呆れてものが言えない「やはり会って意見
を交わしてみないと、相手のことは分からない。何も知らずに
悪口を言いたがる人はいるが、理解しないで、その国のことを批判しても
しかたがない」の言葉を聞いて、二階氏は底抜けのアホだとわかりました。

二階氏は、中国は孔子様の生まれた「礼の国」だという片思いのような哀し
い思い込みから、至誠相通じると勘違いして、日本が品よくしていれば中国
も品よくしてくれると期待している。だから、いつも裏切られることになる。

この人は日本が何回裏切られてもいまだに「日中友好」という言葉に騙され
ている。中国が使う「日中友好」「一衣帯水」などの言葉は日本を騙すための
言葉であることにまだ気がついていない。

二階氏よ、日本は嘘をつくと信用をなくすが、中国人は嘘をつかないと勝て
ない。いわば日本人は「誠」の民族であり、中国人は「詐」の民族ということ
をよく理解してください。


中国やロシア、北朝鮮や韓国のような野蛮な国には話し合いが通用しない。
話し合いができてもすぐに裏切る。このような国とは対話しても意味がない
ことを知るべきです。



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日本をダメにする岸田首相   10月21日(金)


今日も岸田首相のインチキぶりを書いてみます。
今までの岸田首相の答弁はいつも検討します、で終わっていた。
この検討しますという言葉は、イエスかノーかはっきりしない、非常に便利な
言葉です。この言葉に国民の多くは騙されていた。今回はたまたま予算委
で岸田首相の答弁の資料が残っていました(2月17日)その時はまだ
疑心暗鬼で、はっきりとした確証がなかった。

岸田氏のキャッチコピーは「聞く力」で当初は謙虚なひとだなあ~と思うくらい
であまり深く考えませんでした。しかし最近は自分の意見が全くない、知識
のない人だということがわかってきました。。

岸田氏の答弁で「認識しております」「謙虚に受け止めます」「引き続き考え
ていきたい」という言葉をよく使っているが、彼の「聞く力」とは単に聞くだけ
で、何も考えない、聞き流すだけで通り過ぎていきます。自民党総裁選で
公約に掲げたことを総理になったとたんに引っ込めて所信表明演説では
一切語かった。

、なぜこのように書いたかと申しますと、まず原発再稼働といても何もしない、
流行り病も5類にしますと言っていながら何もしない、岸田本人が何をしたい
かははっきりいしない。

岸田には何もビジョンを感じられません。「聞く力」は財務省と外務省にだけ
は聞く、と言うより言いなりです。このような最低、最悪な人間がなぜ総理
大臣に成れたのか、支持率がどんどん下がっている状態なのに息子を
突然秘書官に抜擢するなど限りなく愚かです。

国民は岸田政権は中国隷属政権であることをやっとわかってきた。
自民も本気で岸田おろしをしないと、自民党そのものがダメになるだけ
でなく日本が中国の属国に成り下がります

最後に財務省に一言、「国の借金」と言いますが、日本国は世界一の金持
ち国で世界に貸しまくっています。財務省は「一人あたり980万円の借金」と
いった論調で世論を煽りますが、約100%近く日本円建てである以上、全
債権を日本銀行に買い取らせれば話は終わります。

外国に貸しているお金を全額返してもらえば破産するのは外国です。
国債てのは国が発行する通貨です。昔、麻生元総理がこのようなことを
言っていたような気がしましたが、記憶違いかも知れない。

外務省にも一言、安倍元首相は外務省の低レベルぶりにいつもあきれて
いました。そもそも外交とは国の利益のためなら脅しも嘘もOKです。
中国の「日中友好」は日本を侵略するための大嘘です。
ロシアのプーチンは嘘と暴力で国を支配し、都合の悪い人は暗殺しました。
韓国も北朝鮮も嘘をつくことに抵抗はありません。

しかし日本もそのような嘘つき国家に成れと言っているのではありません。
日本は正直で誠実な国です、相手の嘘に気がつけば、別の対処の方法
が見つかり、被害を被る事はありません。

次回はもう少し詳しく経済言論について書いてみます



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岸田政権に騙されている 10月17日(月)


多くの国民が岸田首相の事を保守政治家と思っている。私もそのように思っ
ていた。しかし私を含め多くの国民はまんまと騙されていたのです。

まず外務大臣に林芳正を任命した。安倍元首相が反対したにも関わらず
強引に人事を断行した。林氏は親中派の筆頭であり、大臣になる前は
中国に年8回も行き、ハニトラと金銭で中国とズムズムと言われていた。

しかし国民を誤魔化すために安倍元首相の側近である荻生田氏を政調会
長に、高市早苗氏を経済安全保障担当大臣に任命した。この人事にすっか
り騙された。

先日、高市早苗経済安全保障担当大臣が生放送で、大臣就任時に言われ
たことを暴露。その内容は「中国という言葉を言わないでくれ」「来年の通常
国会にセキュリティクリアランスに関する法案を提出するとは口が裂けても
言わないでくれ」というものだった。命を賭けた高市早苗氏の告発により、
岸田首相ははっきり親中派であることが分かった。

特にマスコミの「統一教会」の報道に便乗した。報道によれば「統一教会」
との関係が多い政治家は清和会(安倍派)の議員が多い。
これを絶好の機会と見た岸田は自民党最大派閥の安倍派解体を画策した。

だが、宏池会トップの岸田と平成研トップの茂木幹事長は中国利権を貪って
きた議員の巣窟です。もともと岸田首相は親中派だったのです。彼らの目的
は安倍氏が構築した対中包囲網を切り崩すことです。岸田、林、茂木を
中心にした親中派が日本を中国に売り飛ばしていきます。

先日この記事を見て吐き気を模様しました。【10/10 岸田首相、中国人を
優遇し日本人は後回し】財政赤字が心配で日本の学生に投資を躊躇する
一方、外国人留学生は"国の宝"と185億円支給。おまけに中国人は所得
税免除とは、あきれてものが言えません。

その上、優秀な留学生には返済不要の奨学金を受け取る事ができ、旅費
まで負担してもらえる。

日本で勉強した中国人留学生の多くは日本企業が保有する機密を本国に
漏洩する産業スパイになるように中国政府から命令されています。
それだけではなく中国は最近「国防動員法」を作りました。

其れによると中国政府から「日本にいる中国人民よ、全員蜂起せよ!」
と命令されたら日本人に銃を向けます。岸田首相よ、何故このような恐ろ
しい国民をさらに増やす計画を指示するのか、貴方には愛国心がないのか。

中国留学生は全員「スパイ予備軍」なのです。勉強しない財界トップたちは
この情報をもっと知ってください。



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闇のクマさんが吠えた  10月10日(月)


長周新聞 > 記事一覧 > 山口県 > 下関署が被害者を執拗に取調べ 
林芳正議員の車当て逃げ事件 白を黒という無法行為

 林芳正参議院議員の乗車する高級車に当て逃げされた被害者のタクシー
運転手が、下関警察署(渡辺武昭署長)に事情聴取を受けている。しかも
生い立ちや借財について調べられたうえ、指紋をとられて犯罪者あつかいさ
れ、「あんたの車も動いていたはずではないか」などと、何度も自白を強要す
るようなとり調べを受けている。

道交法では被害者の届け出義務違反ということはうたっておらず、下関警察
署は事情聴取として何度も呼びつけて、部屋に缶詰めにして7時間にもおよ
ぶとり調べなどで、被害者の運転手を脅して罪人にしようとしたとみられる。

タクシー運転手の浜川正治氏は、「和解してやっと仕事にもどられると思った
ら、交通課から引っぱられた。生い立ちや借財のことまで聞かれ、まるで犯
罪者のようにあつかわれ調書がつくられた。あんたの車が動いていたのでは
ないかと、同じことばかり聞かれた。

わしらのわからんような力が警察に働いて、テレビの犯罪ドラマを見ているよ
うに、おとしいれられていくようだった」と、身に覚えのない犯罪者あつかいに、
やるせない怒りに胸を震わせている。

この事件は1月24日夜、林芳正参議院議員夫妻の乗った高級車が、停車して
いたタクシーに接触して逃げたうえに、被害者のタクシー運転手を林芳正事務
所に呼びつけて、えり首をつかみ衣服の一部を破るなどの暴行を加えたもの
である。上着のえりをつかんで裏地を破る、ボタンをちぎるなどの林議員秘書・
藤野智氏の暴行容疑がかけられた。

おもにタクシー会社と林事務所のあいだで和解がすすめられ、1月30日に休業
補償などを支払うことで、被害届取り下げがおこなわれた。

林芳正議員らが後援者の新築祝いで飲酒した帰りであったことは、うやむやに
されている。接触のさい「ガーン」と大きな音がしたにもかかわらずその場は逃
げて、林事務所にタクシー運転手を呼びつけたうえで、酒臭い息を吹きかけな
がら林議員秘書が暴行をふるったことは、刑事課の捜査としてはストップに
なった。

「これですべては終わった」と、事故処理にかかわってきた同僚らも不本意な
がらほっとし、本人も長らく片手間になっていたタクシーの本業に精が出せると、
はりきっていたという。

ところが被害届を取り下げるや否や2月はじめから、刑事課にかわって交通
課(宮崎歳和・交通官)が、「タクシーも動いていたのではないか」などと、
浜川氏のとり調べをはじめた。

下関警察署から事情聴取を受けたのは、本紙で当て逃げ事件が報じられた
1月26日夕方からはじまり、1月29日、2月2日、9日の4回にわたり、おもに
同署内でおこなわれた。とくに9日におこなわれた警察の事情聴取の激しさ
はピークになる。「小学校、中学校はどこだったか、はじめの就職先はどこ
だったか、なんでやめたのか、しまいには借財がいくらあるのかまで聞かれ
て、まるで犯罪者あつかいだった。

親指と人差し指で輪っかをつくり、“これ(お金)がなかったんだろう”とか、
腹が立ってしかたがなかった。調書に認め印を押せといわれて、持って
いないというと、指紋を押せといってくる」。とくに接触事故の模様について、
「あんたも動いていたんじゃないか」と、何度も話を変えながらしつこくくり
返したという。

「なんでおれが動けるか。1つでもタイヤを動かしたら、電信柱にガシャとなる
ではないか」と図上で説明するが、しばらくするとまた「ちょっとずつでも、動
いていただろう」と、同じことを聞き返す。タクシーに乗っていた客も、調べて
いるのだというようなそぶりも見せた。「あんたが先に警察にいわんで、
新聞にいったからこうなるんだ」「点数は2点へるだろう」などと、口走ること
もあった。

この日の事情聴取は、4時間近くにまでおよんだ。とり調べがおこなわれて
から、ショックもあり仕事に出ることができなくなった浜川氏に寄せられた
同僚の運転手たちの同情は、警察や林議員への怒りに変わっている。

「正義もくそもあったもんじゃない。なぜ被害者が、犯罪者のようにあつかわ
れているのか」「働くものや貧乏人は、罪を着せられる、道理もなにもとお
らないような世の中にしてはならない」と、わがこととして切実に受けとめら
れている。

ある損害保険の所長は、「被害者が道交法の届け出義務違反で、罰則を受
けたという話など、聞いたことがない。かりに加害者であっても、民間だけで
すませられるときは、おたがいの了解をとって解決させることもある。
林議員が絡んでいるから、こんな考えられないような事態になっているの
だろう。

ほんとうならば、政治家が絡んで事実を曲げるというようなことは、絶対に
あってはならないことだ」とのべる。二井県政や公安委員会をつうじて、
林人脈で手が回されているにちがいないと、事情を知る人たちのあいだ
では受けとめられている。

運転手への執ような事情聴取がつづいていることについて、下関警察署の
森富博志副署長は、「道交法の72条では、すみやかに警察に報告するこ
ととなっている。調書をとっているのであって、浜川氏が被疑者ということ
だから、過去を聞くこともありうる。われわれは検察にあげるだけなのだか
ら、それから罰則が出るかどうかはわからない」などと、コメントした。
点数はへらないとしている。 

これについて検察庁広報担当は、一般論として「当て逃げについては、
道交法違反にあたるが、届け出義務が発生するのはあくまでも加害者の
はず。車が動いていないのであれば被害者にあたり、立件されようがない
はずだが…」と説明した。



下関警察署がやっていることは事実と法律に忠実にというのでなくある種の
意図性が働いているとみられる。それは被害者の浜川氏を罪人にしようと
いうものであり、林芳正氏側の罪を軽くしようという意図が働いているとみる
ほかない。
 
林芳正議員の車が、わざわざ狭い裏道をとおり、当て逃げしたのは、飲酒
運転していて、議員も罪になるからであり、それを知らぬ顔をして秘書の
せいにし、さらに被害者が新聞に語ったというので罪人に仕立てる、という
シナリオとみられる。代議士なら超法規の特権があり、警察は金持ちや
権力者のためなら白も黒といって、働く者を敵視するというのでは無法社会
である。 (山口県2004年2月14日)
(闇のクマさん)のユーチュブから取りました。

日にちが古いので既に時効が成立しているかもしれません。
いすれにしても林芳正外相の命取りになるかもしれません

それより先に私の命が危ないです。




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