ビジネス左翼と乞食左翼 8月14日(火)


1945年の冷戦開始以降にかけて政治経済その他多くの面でイギリスは、
アメリカ合衆国に覇権を譲った。第二次世界大戦が終了したときのアメリカ
の力は他の国を圧倒し、大きな富を保有していた。

アメリカはNATOや国連、国際通貨基金、さらに自由主義の理念の守護者と
して、桁外れに大きな貢献してきている。また、資本主義・自由主義陣営の
西側諸国の一国としてソビエト連邦とは敵対しながら、この国を潰した。
しかしアメリカは大いなる油断をした。中国という悪の国を育ててしまった。

その前に同盟国である日本を共産国の防波堤として強力な経済援助のもとに
日本を発展させてくれました。その代償としてアメリカは日本を軍事基地化
させていきました。アメリカにとって繁栄させた日本は対ソ・対中戦略のた
めに絶対必要だったからです。

恩を感じた日本は経済分野以外では、アメリカの最も忠実な同盟国として
アメリカ外交にほとんど逆らうことはありませんでした。ところが保護国と
して常に下に見てきた日本が経済的に強力なライバルとして登場してきたこと
に愕然とします。

当時ニクソンの国務長官であるヘンリー・アルフレッド・キッシンジャーは
ニクソンに助言します。「経済的に台頭してきた日本がいずれアメリカから離
脱し、将来外交的にも軍事的にも独立していく、今のうちに叩かねば」
ニクソンはこの時点からはっきりと日本を経済敵国だけでなく全ての敵として
見始めました。

しかし日本人は、裏切りや二枚舌で平気で恩を仇で返す中国人や朝鮮人とは
全く違う人種です。日本人は日米同盟を反故にする気などサラサラなく偉大
な先進国として自由な国アメリカを尊敬の眼差しで慕っていました。

ところが歴史を知らない超反日なキッシンジャーは中国人を完全に見誤った。
アメリカの中国専門学者は、孔子・孟子、その他の思想学者や論語などで
中国を「黄帝以来四千年間、中国は常に変わらぬ姿で存在し、高い文明を
誇っている。たまに一握りの夷狄が侵入してきたが、たちまちにして中国に
同化され、消滅していった。中国という国はそういう蛮族には少しも影響
されず、不動の地位を保っている。だから、中華民族というのは世界の中で
も最も誇り高い歴史と文化を持つ、永遠不変の民族」であると誤解した。

キッシンジャーはこの中国専門学者の主張を完全に信じてしまった。だが、
もちろんこれは事実ではない。中国は二千二百年前、秦の始皇帝によって
統一された。この統一後も中国は人種も国土の大きさも、様々に変化してきた。

後漢末期の戦乱により漢民族はほぼ全滅し、北方から侵入してきた遊牧民に
取って代わられる。隋や唐はこうして侵入してきた遊牧民が作った、いわば
第二の中国です。

だが、この第二の中国人の帝国も、契丹人が建てた遼や、女真人が建てた金
に北半分を占領されてしまう。そして、ついにはモンゴル人の帝国が南宋ま
で併合して中国全土を統一することによって中国は消滅してしまう。

その後14世紀に明が建てられるが、それも満州人の清朝に征服され、中国
人は消えてなくなる。このように、大きな流れを見るだけでも、中国専門学
者が言うような「永久不変の中国」など存在しない。つまり世界の中国専門
学者はこのような中華思想に騙されていたのです。

それでは何故世界中が中国を見誤ったのか?世界中の中国通、日本の学者
も含めて勉強した漢文は、始皇帝が命令した「焚書坑儒」によって途絶えてし
まった。始皇帝は全ての書物を焼くように命じた。始皇帝はさらに儒学者ら
460人以上を生き埋めにした。以降2000年にわたり、中国には真の思想家
は生まれなかった。しかし論語を含めてごく僅かな書物だけが残った。

2千年以上前の漢籍で中国人を知り、尊敬さえ持ってしまった人々は、中国
人の野蛮な振る舞い、衛生観念に欠け、品に欠け、国際社会のルールを
無視するなどを見て、ようやく世界中が野蛮な中国人のことを分かってきた。


中国の話が多くなって本題から離れてしまいました。キッシンジャーの話に
戻ります。

中国を知らない中国通を信じてキッシンジャーは中国に隠密のうちに近づき
始めます。そしてキッシンジャーは周恩来と手を握り、日本を共通の敵と
認識した時点でアメリカにとって日本は必要なくなった。

アメリカが日本を敵国と見ていたにも関わらず日本は疑いもせず鈍感にも
アメリカを信じ、ビッグブラザーとして頼りにしていました。

その頃キッシンジャーは中国と会談を重ねていました。周恩来は「日本を経
済大国にしたのはアメリカだ、一度日本が軍事大国に走れば周辺の国に
とって危険だ、日本を弱体化させてほしい」と迫ります。

中国側の日本に対する警戒感は想像以上のものでした。キッシンジャーは
米中国交回復を実現するために、日本に絶対「核を持たせない」「日本を
自立させない」そして「日本を弱体化させる」ことを周恩来と約束します。

アメリカは戦後すぐに日本国民の精神を破壊して骨抜きにし、占領政策に服従
させて再びアメリカの脅威とならないようにするべく、戦争についての罪悪感を
日本人の心に植え付けるための宣伝計画(WGIP)を実行していました。
そして報道内容を厳しく制限し、言論統制を行いました(プレスコード)

キッシンジャーはその政策に乗り、日本国内に左翼の進歩的文化人を育てま
す。彼の指示を受けた言論界・マスコミ界・教育界、特に象牙の塔である教授
たちを洗脳します。その方法は、今の風向きではメディアや言論界において
左翼の顔をしたほうが得だと思わせ、出世の近道をつくりました。

戦後の左翼思想は流行であった。流行に遅れたら出番がなくなる便乗しな
ければ損である。彼らは適当にちょっと勉強して、左翼のお面をかぶってい
たにすぎない。それは調子に乗った仮面舞踏会だったのです。

ところが左翼が目指した社会主義・共産主義を実現した国家が、実は地獄で
あったことが判明します。しかしかっての左翼全盛時代、自分たちが国民を教
え導いてやっているのだとうぬぼれる優越感が忘れられなくて、左翼の主張を
変えることはなかった。

社会主義の国家が地獄であることがわかった後、つまり左翼の言動が通らなく
なった後、彼らはそっと仮面を外し、何もなかったかのような知らぬ顔の半兵衛
になり、今も平気でマルクス学を講義している。この人達を「ビジネス左翼」と
命名します


このビジネス左翼の人たちが、引退し、あるいはなくなっても、以前以上に
日本弱体化に邁進している人たちが日本に多く現れはじめました。それが
在日朝鮮人の二世・三世・四世たちです。

彼らは密航した親から「戦前日本人は朝鮮で多くの人を虐殺した」という
インチキ話を繰り返し聞かされ育ってきた。そして自分たちの密航という
犯罪を隠すために朝鮮人の多くは無理やり日本に強制連行されてきた人たち
だと子供たちにウソを教えます。

その言葉を信じた在日の子孫たちは日本を恨み、敵国と認定して日本に復讐
することしか考えられなくなります。その在日がテレビ局、新聞社、市役所、
国会議員、などに入り込んで日本人を装って日本弱体化を進めています。

在日朝鮮人は「自分たちの祖先は強制連行の被害者」というウソの自虐史観
に囚われて、日本破壊を企んでいます。日本にやってきた朝鮮人の親は、自
分たちは貧乏で、日本人に差別され如何に苦労したかを繰り返し聞かせ子ど
もたちを育てます。

しかし勝手にやってきた朝鮮人たちは移民です。言葉も文化も違う異国に来
れば、どこの国でも移民の生活は貧乏で、差別されるのが当たり前です。
その苦しさを子どもたちに聞かせて、日本を憎むように育てるなどもっての
ほかです。

日本だって南米に移住した時想像を絶する苦労をしました。移民先の国の
募集内容とあまりの違いに愕然としましたが、しかし移民した国を恨まず、
言葉と差別に大変な苦労をしましたが、決してその国を恨んだり復讐を誓った
りはしませんでした。なのに、朝鮮人はかってに来たにもかかわらず、「在日は
被害者」と決めつけ子々孫々にわたって恨みの心を伝え、日本社会を混乱さ
せていきます。

在日朝鮮人は自分たちの行動を正当化するために、日本を弱体化させる戦略
として左翼の仮面をかぶり、笑顔で近づき、日本人の愚かな左翼を取り込み
反国家・反皇室・反靖国運動・護憲と連動していきます。

だから憲法改正を掲げて日本を普通の国にしようとしている安倍首相を退陣
させるように在日左翼は運動をしているのです。

私はこの悪賢い在日左翼たちを「乞食左翼」とよんでいます。
彼らは日本名を名乗り、日本内部に入り込んで、日本のあらゆる分野を牛耳
ろうとしています。

そして在日は日本人と変わらない社会権を持っているにも関わらず、さらな
る権利を主張しています。年金についても掛け金を一円も納めていないのに
地方自治体は年金の代わりとして「外国人福祉保証制度)を設け、市民の
税金から支払っています。

さらに日本人の命綱である生活保護予算の大半は在日だけの特権保護費と
して2兆3千億も使われています。

朝鮮戦争を敵前逃亡として、日本に密入国して70数年、一円の税金も納税せ
ず、直ぐに半島に帰るからとして、日本政府に嘘をつき、ぬくぬくと今日まで
日本を食い散らかしてきました。批判を避けるために密入国を「強制連行さ
れた」とウソをついて同情をアピールしています。

また彼らは悪の免許書である通名を複数名乗って生活することには、法律的な
規制がありませんでした。安倍首相は公的な手続きで通名が使用不可能に
制度を改めました。

しかし公的な手続きにおいて通名が禁止になりましたが、通名が廃止された
わけでもない以上、在日に支配されている朝日新聞やNHKおよび民放の各
テレビ局は犯罪者を今までどおり日本名のみで報道していくのではないかと
心配しています。

在日のことを語ればまだまだ書き足りませんが、もちろん全ての在日が日本
に害する在日ばかりではありません。優秀な人やマトモな人たちも多くいます。

「自分たちの祖先は『強制連行の被害者』などでなく、より良き生活を選び、
自分たちの未来を切り開くために、海峡を渡って日本に来たという正しい歴史
認識を持つ必要がある」とウエブメディアの編集長である呉 亮錫氏は語って
います。

今回はあまりにも長くなってしまいました。お盆休みに免じてお許し下さい。




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日本人の油断 (7月24日) (火)


新聞の片隅に「『国家不斉唱』元教員が逆転敗訴」の記事を見つけ、自分の
子供がこのような愚かで馬鹿な左翼教師に教わっていたのかと思うと心底
寒気がします。

この左翼教師22人は卒業式などで国旗に向かっての起立や国歌斉唱をしな
かった事を理由に定年後の再雇用を拒んだのは違法として、東京都立高校の
元教職員22人が都に損害賠償を求めた訴訟の上告審判決で最高裁は賠償を
命じた東京高裁判決を破棄、元教職員の請求を棄却しました。

最高裁でまともな判決が出てホットしていますが、その前に賠償を命じた東
京高裁の判決には呆れるほかはありません。

裁判官になるということは一流大学を卒業生した事に違いありませんが、な
ぜ彼らは左翼思想に被れていくのか、なにも一流大学イコール頭が良いとい
う解釈はもういい加減に改めるべきです。むしろ歴史を知らない愚か者と解
釈すべきです。

共産主義とはそもそも何か、スターリンがソ連を守るためにコミンテルン
(1919年レーニンの指導下にモスクワで組織された国際組織)を通じて
革命の大義の名のもとに各国の共産党を利用して、ストライキやデモなどを
頻発させて、内部を撹乱させたり、謀略を仕組みました。

要するにソ連と敵対する国々を弱体化させる戦略として共産主義は使われた。
これがスターリン支配のコミンテルンの基本的な性格です。

そうしたコミンテルンからの撹乱・破壊指令を受けて実行するというのが、
日本の左翼運動の出発点です。早い話がソ連の工作員であり日本を弱体化
させる売国奴だと言えます。

東京高裁や日本の左翼に一番欠けているのは、日本国民としての意識です。
すなわち愛国心がありません。それは人倫の道にもとる最大の不得です。
人間として最も愚かな方向であるという良識が、左翼には完全に欠落して
います。

いったい左翼というものは何を望んでいるのか、主題はただひとつ、日本の
弱体化である。日本をののしることが彼らの一筋の方向であった。しかも
どんどん過去にさかのぼって、日本がいかに悪い国であったかについて、
手を変え品をかえまくしたてたのです。日本は国際的に罪悪ばかり犯してき
たという一方的な言い立てに、酔いしれてきたのです。

しかし歴史をちょっとでも勉強した者にとって、戦前、白人たちの帝国主義
侵略の外圧にさらされて我が国がどれほど苦労してきたことか!
戦前のアジアでは なんと独立国は日本とタイだけです。あとはすべて白人国
家の植民地でした。タイは英のインド、仏のベトナムの2つの植民地間の緩
衝地として、わざと植民地化されていない状態でした。つまり本当の独立国
は日本だけだったのです。

20世紀前半アジアは欧米列強の草刈場と化した中によちよちお歩きの日本
がいたということです。その野盗の群れの中でアジアにおける唯一の独立国
家日本の必死に生き残る姿を知ってください。

日米開戦についても日本の教科書が教えるように、決して日本がたんにハワ
イの真珠湾に奇襲をかけたからアメリカが立ち上がったわけではない。それ
どころか戦争を回避しようと必死になっている日本の意に反して、命綱であ
石油をストップして、戦争しか選択の余地がないところまで追い込んでいっ
たのはアメリカです。

アメリカは戦争の準備を日露戦争直後にすでに着々と準備していました。
つまり戦争を欲していたのはアメリカだったいう事実を知ってください。

明治以降の日本の近現代史の歴史については、様々なレッテルがはられて
きました。いわゆる罪悪史観、暗黒史観を土台にした日教組の教育やメディア
をリードしてきた進歩的文化人と称される左翼によって日本人を限りなく
貶めてきました。

そして近代日本史を当時の国際情勢を踏まえずに日本の行動の事実だけを
見て日本は欧米列強と一緒になってアジアを侵略した悪い国として教科書や
歴史書に書かれてきました。

世界中に左翼は存在しているが、そのどれもが自分の国を愛している。しかし
日本の左翼だけは、反国家の姿勢を取り、反日本の構えを見せている。我が
国を非難し、我が国の過去と現在を攻撃した。

だが真実の近現代史を知ったときから、普通の頭脳を持っている日本人なら
敢然と躊躇なく覚醒した。本物の社会主義者、共産主義者など、我が国には
はじめから一人もいなかった。

ただ、とりわけ「人権」や「環境」あるいは「民主主義」「平和」「平等」と
いった一見誰も反対できない理念的な美辞麗句という正義の仮面の裏に悪
魔の社会主義思想や共産主義思想が織り込まれていることに気づかずにい
たからです。覚醒した人たちは社会主義と言われる国々は、人間性を否定
する最悪の独裁国だと気づいたのです。

ところが自分が生を受けて育てられ守られている自分の国を重んじることな
く、こともあろうに悪しざまに罵る人でなしが一向になくならない。それは
日本人ではないからです。

すなわち在日の「なりすまし日本人」が政治家やメディア、教育者、テレビ局、
役所に入り込んで、日本列島の隅々まで毒ガスを振りまいているからです。


ここでオランダ、アムステルダム市長の親善パーティ会場での歓迎スピーチ
を紹介します。これを読めば日本軍の真実の姿をしることができます。
(平成3年)

***歓迎スピーチ文***
あなた方日本は先の大戦で負けて、勝った私どもオランダは勝って大敗し
ました。今日本は世界でも1、2位を争う経済大国となりました。私たち
オランダは屈辱の連続でした、すなわち勝ったはずなのに世界一の貧乏国に
なりました。
戦前はオランダはアジアに本国の36倍もの大きな植民地インドネシアがあ
り、石油などの資源産物で本国は栄光栄華を極めていました。今オランダは
日本の九州と同じ面積の本国だけとなりました。あなた方日本は、アジア各
地で侵略戦争を起こして申し訳ないと、諸民族に大変申し訳ないと自分を蔑
みペコペコ謝罪していますがこれは間違いです。
あなた方こそ、自ら血を流して東洋民族を解放し、救い出し人類最高のよい
ことをしたのです。あなた方の国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされ
て今次大戦の目先のみを取り上げ、あるいは洗脳されて悪いことをしたと自
分で悪者になっていますが、ここで歴史を振り返って真相を見つめる必要が
あります。本当は私ども白人が悪いのです。100年も300年も前から
競って武力で東洋民族を征服し自分の領土として勢力下にしました。
植民地や属領にされて長い間奴隷的に駆使されていた東洋民族を解放し、
共に繁栄しようと遠大崇高な理想を掲げて大東亜共栄圏という旗印で立ち上
がったのがあなた方の国日本だったでしょう、本当に悪いのは侵略して権力
を振るっていた欧米人のほうです。
日本は敗北しましたが東洋の解放は実現しました。
すなわち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終りました。その結果ア
ジア諸民族は独立を達成しました。日本の功績は偉大です、血を流して戦っ
たあなた方こそ最高の功労者であります。自分をいやしめるのをやめて堂々
と胸を張ってその誇りを取り戻すべきです。

このスピーチ内容は、在日に支配されている日本の新聞等マスコミで決して
報道されることはありませんでした。

このオランダ、アムステルダム市長の歓迎スピーチを聞いて、日本の旧軍人
(傷痍軍人)は、初心我に帰り大変感動したと言われております。

どうして先の大戦で戦った先人たちは悪人だと言えるでしょうか・・・今我々に
出来ることは、8月15日に先の大戦で未来を信じ散った兵士たちに感謝を
捧げ、靖国に想いを託すことです

間もなく8月15日がやってきます。日本の将来を思い散華した先祖や先人の
恩を決して忘れてはいけない。



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小泉進次郎 リスク 7月4日「水)


前回は河野太郎外相について問題を提起してみました。
河野氏は英語が堪能で国際感覚は豊か出し、考え方も思想もはっきりしてい
る。安倍首相は1期後輩の河野太郎に目をかけ、27年10月発足の第三次安
倍第一次改造内閣では、国家公安委員長として入閣させています。

河野太郎氏はテロ等準備罪を巡る3月2日の法務部会で外務官僚を罵倒して
います。「外務省はウソをついたのか。やる気がなかったのか。どれなんだ。
はっきりしろ」と大声を出したそうです。
また政府開発援助(ODA)についても「半減させ、内容も大幅に変更する
必要がある」と主張しています。
これら一連の発言を考慮しても彼を信じていいのではないかと思っています。

それに麻生太郎氏は河野太郎の後見人ですし、官房長官の菅義偉も同じ神奈
川県選出で兄貴分として面倒を見てきました。
彼はおバカの父親とは全く違う、つまり河野リスクの心配はいらないという
ことです。

さて今回は同じ二世の小泉進次郎リスクについて考察してみます。
産経新聞社とFNNが16日に行った合同世論調査で9月の自民党総裁選で
選出される次期総裁にふさわしい人物を聞いたところ、小泉進次郎筆頭副幹
事長が26・9%、でトップになっています
2位は三選を目指す安倍首相の25・2%で、3位は24・1%石破茂になっ
ています。

「この数字に意を強くした小泉進次郎氏はいよいよ安倍政権倒閣に動き始め
た、今秋の総裁選出馬の覚悟をきめたともっぱらだ」とニュースになっています。

小泉進次郎リスクに恐怖を感ぜずにはおれません。以前からモリカケ問題に
関して彼の追求の舌鋒が止まりません。6月6日の党会合での発言で「やっぱ
りおかしいじゃないか、だったら、やっぱり特別委とかを立ち上げていただいて」
と問題を審議する特別委員会を設置すべきだと主張しています。

彼はモリカケ問題のような日本にとってなんの利益にもならないことを延々
と1年以上も攻め続けています。バカ野党と何も変わりません。

彼はモリカケ問題を全く理解していない、オツムの軽さを感じます。

モリカケ問題について
森友学園への国有地売却に関する決裁文章が、当初は首相夫人や政治家の
名前が極めて詳細に記述されている公文書を改ざんしたことを、まるで安倍首
相の圧力によるものとして野党やメディアは攻撃しましたが、全く見当違い
です。

第一、従来の公文書にしてはあまりにも詳しすぎます。そこに問題の本質が
あります。森友学園の理事長である詐欺師籠池氏が首相夫人や政治家との関
係をほのめかして、値引きを迫ったのです。籠池氏のホームペイジには恐れ
多くも天皇陛下まで御出でになったと大嘘が書かれていたそうです。

詐欺師籠池氏の偽りの言い分を信じた近畿財務局は、問題になった場合に備
えて、籠池氏の言い分通りに首相夫人や政治家の名前を公文書に載せたの
です。つまり問題になった場合に備えての釈明するために交渉経過を詳しく
載せたのです。

そこえもって安倍首相は森友学園騒動で「私や妻が関係していたということ
になれば、総理大臣も国会議員もやめる」と言ってしまった。自分の身が
潔白だと自信を持っていたからです。

これを聞いた役人どもは皆震え上がってしまった。そこで近畿財務局は保身
のため、首相婦人や政治家の名前が乗ったが公文書を慌てて改ざんした。
ということではないかと思われます。

加計問題にしても加計理事長と安倍首相が友達だという理由だけで、まるで
安倍首相が個人的にえこひいきしているような印象操作をメディアはしたの
です。

つまり特区が学部開設を認可したという前提で理解されていますが、特区は
申請受付窓口にすぎず、許認可は文部省です。その文部省が過去50年間
認可申請すらさせていないという岩盤規制があったからです。

だから安倍首相は規制改革を先頭に立って進めてきたのです。メディアは
「国家戦略特区」の部分を切捨てて、安倍首相の個人的えこひいきしている
ように印象操作をしたのです。非常に単純な話です。

こんな単純な問題を小泉進次郎は獣医学部新設を巡って「一つのことにおか
しいと言えなくなり、黙っていることになれてきたら終わりだ」と訴え、
真相究明に取り組む姿勢をしつこく強調しています。

さらに反安倍の姿勢は、先頃の新潟県知事選にも表れた。それまで重要な
選挙では必ずと言っていいほど“人寄せパンダ”として応援に駆けつけていた
進次郎氏だったが、原発再稼働の行方を左右する同知事選で、新潟入りの
党の要請を断っています。

父の小泉純一郎元首相が野党側に立ったためとの話はあるものの、実際は
安倍自民と距離を置き、総裁選出馬へ向け身動きを取りやすくすることが
目的だとは呆れて物が言えない。安倍首相を後ろから撃った石破と同じです。

父親の小泉純一郎のおバカぶりも止まらない。原発ゼロのために共産党とも
手を組み、安倍首相を攻撃しています。人口減少に直面する資源小国日本は、
なにも新しい原発を作るわけでもない、現存する原発を使うべきです。

親子で攻撃されている安倍首相は、戦後最高の総理大臣です。ロシアのプー
チン大統領とは20回以上も首脳会談を行い、イギリスとも防衛協力を強化し
て「日英同盟復活」とまでいわれています。

また日本の安全保障の要である米国のトランプ大統領から抜群の信頼を得
ています。カナダで行われたG7サミットを見ても安倍首相は世界の首脳から
頼りにされていることが画面を通じてわかります。戦前戦後を通じてこれほ
ど頼りになる首相がいたでしょうか、これがどれだけ国益に適っているか、
小泉親子には分からないのですか?

そして安倍首相は、習近平もうかつに日本を攻撃できないように、周辺国と
の連携を強めています

外交だけではなく、経済の面から見ても、アベノミクスで大きな成果を挙げて
います。GDPは55兆円も増え、有効求人倍率も1を切リほとんど100%です。
こんな国は世界中を探してもありません。

そして為替も1ドル110円前後で安定し、株価も2万5千に迫るほどです。
進次郎君もいくら安倍首相が嫌いでも評価しなければオツムが疑われます。

河野太郎外相は父親とは全く違いますが、進次郎君は父・純一郎と政治セン
スは同じです。彼は父・純一郎氏の意向以外は耳に入れなと言われています。

その純一郎氏は公の場で「安倍政権は終わり、3選は絶対無理」と頻繁に
口にしているようです。大事なことはイデオロギーや政局ではありません。
優先順位は、国益が全てです。

小泉進次郎リスクは果てしなく大きい。


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河野太郎外相は信じていいのか? 6月27日(水)


前回、河野洋平氏について少し触れました。河野洋平氏といえば「河野談話」
です。河野談話とは第二次世界大戦の際に日本が韓国に対して「従軍慰安婦
の強制連行」を行ったことを認めた談話ですが、これには全く根拠がなかっ
たことが今日では証明されています。

戦後の朝日新聞に代表される反日偏向報道によって、この慰安婦問題を巡る
誤報は、天文学的な国益の損失を招き、日本人の名誉を著しく傷つけました。

ところが米国立公文書館に保管されている「戦時日本人捕虜尋問報告朝鮮人
慰安婦20名」が公表されました。この調書によれば「慰安婦たちは高額の
給料を貰い、街に出かけて化粧品や洋服などの買い物もし、兵士達とスポー
ツやピクニック、宴会をして楽しんでいた、さらに借金の返済が終われば国
に帰ることもでき、中には日本兵と結婚する慰安婦もいた」と書かれていま
した。

朝鮮半島で慰安婦狩リをしたという吉田清治氏の証言が嘘であることは、
二十数年前に明らかになっているにも関わらず、朝日新聞は訂正しなかった。
しかし米によって真実が公表されると、朝日新聞は致し方なく検証記事を出
して誤報を認めました、だが河野洋平は今に至るまで訂正し謝った形跡があ
りません。

だから河野洋平氏はてっきり在日だと信じていました。という事は息子の
河野太郎外相も在日ということになります。しかし安倍首相が彼を外務大臣
に起用した時は、本当にびっくりしました。

ところが河野太郎外相は過去の何れの外務大臣より優秀で、なぜ今までこの
ような気骨のある外相がでなかったのか不思議です。今では安心して彼の言
動や行動を評価しています。

河野外相が外交デビューとなった、ASEAN関連外相会合で中国が南シナ海
で進めている軍事拠点化に河野外相は懸念を表明しました。それに対して
中国の王殻外相は「あなたの発言を聞き我々は非常に失望した。まるであな
たはアメリカに言われた任務を果たそうとしているようだ」との中国外相の
強気の発言に対して河野外相は1歩も引かなかったそうです。

またマニラを訪問中の河野太郎外相は、中国の王殻外相と約50分間会談。
その際、中国の王殻外相は歴史問題を持ち出しねちねちと説教調で攻めまし
た。過去の日本の外相は何も反論出来なかったことを知っていたからです。
しかし河野外相は外務省事務方の用意した文言を無視して、王氏に「中国は
大国としての振る舞い方を身につけていただく必要がある」と反論しました。

この新聞記事を見てから河野太郎外相は、在日ではない紛れもなく日本人だ、
と安心しています、が!

2017年8月の内閣改造で、安倍首相は河野太郎を外相に起用しました。
その際側近は「本当に河野太郎さんが外相でいいんですか?」と意を決して
進言しましたが、安倍首相は耳を貸さなかった。「大丈夫だ。彼は父親とは
違う、国際感覚は豊かだし、心配ない」といったそうです。

河野太郎外相は外務省で開かれた新旧大臣交代式で「職員の皆さんの中に
は父の河野洋平外相と一緒に仕事をした経験がある人もいると思うが、河野
洋平と河野太郎は人間性も考え方も全く違う」と述べ「当時の経験は横に置い
て、河野太郎とお付き合いしていただきたい」と挨拶しました。

就任1ヶ月後の産経ニュースによれば「あの男は大化けする」」河野太郎外相
異端児から現実派に一変、評価うなぎ上り」と絶賛しています。が!

しかし6月22日の産経の社説によれば、日韓両政府は「国連など国際社会」
では、慰安婦問題について「互いに非難・批判することは控える」と合意し
ているにもかかわらず、韓国は「慰安婦問題を「戦時の性暴力という深刻な
人権問題として国際社会で定着させる」と韓国の康京和外相は記者会見で
語っています。

当初は不快感を示していた河野外相は「韓国から丁寧な説明してもらった」
と問題視しない立場に転じた。と書かれています。これによって疑惑の雲が
際限なく広がった。韓国の二枚舌に簡単に騙されるとは、過去の日本の
政治家とくに外務省の連中と同じではないか。

まともだと思っていた河野太郎外相が韓国の二枚舌に簡単に納得するとは、
疑惑の黒い雲が際限なく広がっていきます。

韓国人は他人を騙すことで自分が有利になることが善だと思っている性悪の
人種だとなぜ河野氏はわからないのだろうか?

韓国の嘘つき体質はいまに始まったことではない。明治の傑出した知識人、
福澤諭吉は当時すでにそのことを看破し. 「韓国の約束は無効と覚悟せよ」
と 韓国の本質を見抜いていました。

以下は福沢諭吉の言葉です。
「朝鮮人に対して如何なる約束を結ぶも、背信違約は彼等の持前にして毫も
意に介することなし。既に従来の国交際上にも屡ば実験したる所なれば、
朝鮮人を相手の約束ならば最初より無効のものと覚悟して、事実上に自ら
実を収むるの外なきのみ」(『時事新報』明治三十年十月七日)

彼は有名な脱亜論でも「近代文明や国際法について知りながら、過去のこ
だわり続ける中国・朝鮮の精神は千年前と違わない。国際的紛争の場面
でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。もはやこの二国が
国際的な常識を身につけることを期待してはならない。日本人の不幸は中国
と朝鮮半島である」まさに現在の日韓関係の本質を言い当てています。

韓国堕落の2000年史の著者である加耶大学教授の崔 基鎬はこう述べて
います。「今日の韓国の繁栄は、日韓併合によって持たされた。李朝による
518年間に亘る凄惨を極めた権力の奪い合いによって、人命も道徳も顧るこ
とがなかった。民衆は生き延びるために、偽ることが日常の習性となった」

河野外相殿、民衆は、暴力集団とでも呼ぶべき政権のもとでは、強盗か、
窃盗か、狡猾者か、卑怯者しか生存できなかった。そして自らを守るために、
虚言と裏切り、空理空論、表裏不同、反社会的な利己心を組み合わせて生き
るほかなかったのです。それが生存するための条件でした。

このような社会が500年間も続けば公共心や道徳など育つはずもありません。
このことを肝に銘じて韓国とお付き合いください。



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危険なのは金正恩より文在寅  6月6日


日本にとっての最悪のシナリオは、北朝鮮が核を保有したまま韓国を併合し、
その朝鮮連邦国家が、中国の指示通り日本の牙をむくことです。

中国は直接的に日本を攻撃することはない。日米安全保障、日米同盟が存
続する限り中国は手を出すことはない。だからトランプが大統領のうちに日本
国憲法を改正し日本の安全保障体制を強化することです。
いつまでも憲法に縛られて「専守防衛」と唱えていては、日本の領土と国民
を守ることはできない。

モリカケ問題で大騒ぎする朝日新聞とバカ野党6党の狙いは、安倍政権の
支持率を低下させ安倍総裁三選を阻止し、日本を弱体化させ中国習近平
独裁の下に置くことです。

在日朝日新聞こそは、反日左翼の元凶であり、日本破壊の張本人です。
安倍首相よ、どんな事があっても、かってのように政権を放りだしては
いけない、

安倍首相殿、健康に気をつけて、朝日新聞や内なる敵(在日)と戦ってくださ
い。敵はあなたを精神的にまいらせ、やがて肉体的にも精神的にもダウンさ
せる戦略です。作家の百田尚樹氏も「朝日は絶対に潰さなアカン」といって
います。

トランプ大統領は、6月12日のシンガポールでの米朝首脳会談を目指し着々
と準備を進めています。おそらく1回では済みそうもありません。
北朝鮮は「非核化」に言及しながら、トランプが求める完全な形で、核放棄
する意思を示さなかった。

対話のための対話は、時間を浪費し北朝鮮を利するだけです。北朝鮮は
「段階的に行う」と主張したのは非核化措置を講じるごとに見返りを得るため
で、乞食根性丸出しです。そして決してゴールに到達しないのが北朝鮮の
過去のやり方です。

日本の評論家は「核を完全に放棄するには物理的に5年~20年はかかる」と
いっていますが大馬鹿野郎です。非核化をする前にまず一番にミサイルを
破壊することです。ミサイルがなければ核は無力です。金正恩が一番恐れて
いるのは各ミサイルの破壊です。玉がいくらあっても銃身がなければ役に
立ちません。

トランプ大統領は過去の歴代米大統領のように北朝鮮や中国に騙される事は
ありません。それは安倍首相の助言がよく効いているからです。

今までの米大統領とホワイトハウスの高官連中は、キッシンジャーの影響で
中国は資本主義開放経済への道を進み、やがては中国も近代化すると思っ
ていました。だが実態はまるで違う。今のままの中国が本当に近代化するこ
とは未来永劫ありえない。

キッシンジャーはニクソン、フォードと二つの政権で外交プレイヤーを努め
現役を引退しましたが、しかし常に対中国外交の中心にいて、歴代大統領に
間違った助言をしていました。特にクリントンはアーカンソーの地方政治に
限定されており国際情勢はまるでわかっていなかった。そこで就任と同時
に国務、国防、商務、司法、CIAなどのメンバーがクリントンを教育するた
めに連日ホワイトハウスに足を運びます。その中に中国のエージェントにな
っていたキッシンジャーがいました。

キッシンジャーは中国については「中国を豊かにし近代国家に発展すれば自
然に我々の自由陣営に入ってくる。中国は敵ではない」主張し、日本につい
ては「日本を弱体化させ再びアメリカと肩を並べるような国にさせない、日
本は同盟国というよりアメリカのライバルであり敵国である」とクリントン
大統領を教育します。

このキッシンジャーの影響がオバマ大統領時代にまで及び、結果中国を甘や
かし、日本に対しては常に疑いの目で見ていました。

ところがトランプ大統領は就任前に会い来てくれた安倍首相の誠意を信じ、
その後の安倍首相との会談や頻繁な電話会談を通じて中国の正体や北朝鮮
の実態、国際条約を守らない嘘つき韓国を知ることになります。

安倍首相の言葉の裏付けはトランプの娘婿ジャレッド・クシュナー氏です。
クシュナー氏はハーバード大学を卒業し、ニューヨーク大学でも法学の学位
と経営学修士(MBA)を取得。クシュナーさんは正統派のユダヤ教です。
職業は不動産開発企業、投資です。彼はビジネスのおいて正確な情報は
最大の武器であるということを熟知していました。

だから戦後の日本についても中国や韓国の捏造情報に惑わされることなく、
誠実な日本のことをよく知っていました。つまりユダヤ人は世界からの情報
を集められます。キッシンジャーもユダヤ人ですが、彼は中国のエージェン
トになっていました。

クシュナー氏は2009年にドナルド・トランプの娘イヴァンカと結婚。イヴァ
ンカは結婚前にユダヤ教に改宗しています。トランプは大統領就任前に会い
に来てくれた安倍首相との会談に娘のイヴァンカと夫のクシュナー氏を同席
させています。安倍氏の話の真偽を確かめるためです。夫であるクシュナー
の影響受けているイヴァンカはトランプに安倍首相の言葉に間違いのない
ことを助言します。

中国のエージェントになったキッシンジャーは、中国を豊かにするためにア
メリカの大企業の7割までが中国に進出するように誘導しました。

しかし最近、キッシンジャーの影響力がなくなった米議会もやっと中国呪縛
から覚醒したようです。とくに中国主導による「AIIB」の登場と東シナ海・
南シナ海のおける中国の国際法を無視した傍若無人なふるまいは、アメリカ
を完全に覚醒させました。

そしてトランプは中国を本気で潰す決意を固めました。まず中国へ貿易戦争
を仕掛け、台湾を養護し、一番信頼の置ける日本との日米同盟の再確認をし
ました。すべて安倍首相の力です。安倍首相は「余人をもって代え難い」人
物です。

戦後70数年日本はアメリカに対して実に健気でした。日本は陰謀も謀略も
ありません。中国エージェントになったキッシンジャーが日本を敵国と認定
してから47年、踏まれても蹴られても軽蔑されても罠を仕掛けられても日本
はアメリカを裏切ることはなかった。日本は世界に類を見ないナイーブな感
覚と誠実さでアメリカに尽くしたのです。

この日本の戦前と戦後の真実の歴史をユダヤ人はよく知っています。特にリ
トアニアで、ナチスの迫害を逃れてきたユダヤ人に対して、日本通過ビザ
を発給し、約6千人もの命を救ったとされる外交官「杉原千畝」について
日本人は10年前まで知らなかった。しかし69年にイスラエル政府が杉原に
勲章を授けています。

つまりユダヤ人は日本人の優しさと誠実さをよく知っているということです。
幸いにもトランプの娘婿にそのユダヤ人がついたということは中国や韓国が
日本を貶めるための捏造と曲解まみれの反日政策に、大統領は惑わされる
ことはないということです。

欺瞞だらけの中国や朝鮮・韓国の歴史は必ず世界中から排斥されます。
そしていつの日にか必ず歴史というのは真実を我々に語ってくれます。



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