痴呆症になった韓国人   9月18日(水)


昔スリランカで工場を経営しているとき、私をスリランカに誘導してくだ
さった僧のアーナンダさんは、「スリランカ人は腰抜けである。なぜなら
インドのように、ベトナムようにまた他の国のように、大敵を追い払って
戦って独立を手に入れたのではない。スリランカはイギリスから苦労もな
しに独立を禅譲された。だからスリランカ人は国の独立の価値を知らない」
と言っていた。

私はこの言葉の意味を深く考えずに何気なしに聞いていた。しかし現在の
奇妙な国である韓国を眺めたとき、国の独立は多くの国民の血を流して戦っ
て手に入れなければ、国民は誇りある民族にはなりえない。つまり輝かしい
民族史を持たなければ国民を教育することはできない。

しかし朝鮮の独立は、日本が中国と戦って朝鮮を独立させました。日清戦争
によって韓国は独立の地位を手に入れたのです。

そこで朴正煕大統領は経済的にも精神的にも日本を徹底的に利用すること
を考えた。まず精神的に韓国人に愛国心を持たすために、嘘の歴史、虚構
の歴史を教育現場に持ち込んだ。都合のよいことに既に反日に凝り固まった
李承晩が日本を悪にした歴史書で教科書を作っていた。韓国人に国を意識
さすにはこの嘘の教科書を続ける必要があった。

日本で教育を受けた朴大統領は、自国が日本に併合されるまでの李氏朝鮮
の地獄の500年間に及ぶ惨めな歴史に絶望をしていた。彼の自著『国家・民
族・私』で、次のような言葉を遺している。
「我が半万年の歴史は、一言で言って退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった」
「(韓国社会は)姑息、怠惰、安逸、日和見主義に示される小児病的な封建
社会の一つの縮図に過ぎない」 「わが民族史を考察してみると情けないと
いうほかない」 と記しています。

そして彼は韓国民を自分と同じように絶望をさせないために李氏朝鮮の過去
を抹殺した。それが自著に書かれています
「われわれが真に一大民族の中興を期するなら、まずどんなことがあっても、
この歴史を改新しなければならない。このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴
史は、むしろ燃やして然るべきである」と述べています。

このように朴大統領は、過去を断絶することによって、過去から受け継いで
きた伝統を歴史の闇とともに消し去ってしまった。

つまり現代韓国人は自らの本当の歴史を全く知らない、捏造した全く違う歴
史で別人格の韓国人を作り上げた。10 年近く前ならまだ日本に併合された
平和で豊かな時代を知っている人たちが存続していたが、今や韓国のイン
チキ歴史を100%信じている人たちだけになってしまった。

韓国の歴史教科書には、誇りある国民を作るために民族総ぐるみ日本と
激烈な戦争をしたと書かれています。「これは真っ赤な嘘である」と、いう
事を知っている人たちがみな死んでいなくなった。

明治43年から昭和20年まで35年間は朝鮮も日本の一部であって、二度
の世界大戦を日本とともに戦い抜いてきました。韓国がいくら嘘の教科書で
国民を洗脳しても、このことだけは世界の歴史から消すことはできない。
韓国人は大戦を日本とともに戦いました。要するに、いま韓国が叫んでいる
「抗日」は実のところほとんど実態がありません。

韓国の歴史書では日本の支配に対して全民族的抵抗を行ってきたと書か
れていますが、全くのデタラメです。真実の歴史では、日本の統治下で反乱
といえるようなものは起きていない。

韓国の教科書では三・一運動を日本に対する独立運動と書かれていますが、
全く信憑性の低いものです。第一暴れた少数のものに対して言いわたされ
た最も思い刑はたったの「懲役三年」でした。他にこれといった抵抗の記録
がないから、この小事件を韓国の教科書では大々的に独立運動として取り
上げています。

戦後の韓国では国が率先して「うその歴史」をこしらえて、ひたむきに国民
を洗脳してきたのです。韓国の歴史学者は「たとえ妄想でも、愛国心を呼び
起こす事のできる歴史だけが本当の意味での歴史だといっています。また
この国が必要とする歴史が実際の歴史とかけ離れても、愛国心を呼び起こ
すなら真実だとも言っています。以前、このような韓国の歴史学者と日本の
大学の歴史学者が延々と論争をしていましたが答えを見つけることは絶対
に不可能です。アホらしくて涙が出ます。

教科書問題を解決するには双方が真実の歴史を検証する必要があります
が、韓国では、自国の歴史が実際の歴史とかけ離れていても、愛国心を呼
び起こす歴史なら、その歴史は正しいとしていました。かって日韓の教科書
紛争で日本の歴史認識を糾弾してきた韓国の学者は、このような無茶苦茶
な歴史観の持ち主だったのです。

このように愛国心のために次々に歴史を塗り替えていく韓国では、歴史の
現実を直視する人はほとんどいません。だから徴用工にせよ慰安婦にせ
よ真実の歴史を積み上げて反論してもいささかも動じる事はありません。
韓国にとって不利な歴史は彼らの頭の中にはないからです。

日本に併合されるまでの李氏朝鮮の約500年間は朴大統領が嘆いたよう
に李朝では人命も道徳も、顧みることがなかった。民衆は過酷な社会のな
かで生き延びるために、偽ることが日常の習い性となっていた。

済州島出身の金満哲評論家は「韓国人は嘘つきばかりである。私はそのこ
とが恥ずかしく、情けない。日本文化の祖が韓国とは恐れ入る。一体、併合
前の朝鮮半島のどこに文化なるものがあったのか。併合前、我々先祖は
乞食同然の生活をしていたではないか」と嘆いています。

文在寅になってから堂々と国民にウソをつけるのは、戦後70年経って
日本の統治を実際に体験した人は、徐々にいなくなった。つまり反日一色に
染め上げた教科書で育った人たちばかりになってしまった。

だから慰安婦にせよ、日本海の呼称や旭日旗、最近の徴用工にせよ、ある
日突然韓国側から問題が提起されても、以前ならば韓国内に否定する人た
ちがいて政府を批判したが、今では誰もいないどころか、日本に対して韓国
政府のインネンを当然のごとくと受け取る人たちばかりになってしまった。

この日本憎しの、土台を作ったのは朴正煕大統領です。彼は1960代の初
め、打ち続く混乱と腐敗、経済的停滞に国民は絶望していた。国民は日本
統治時代を古き良き時代として懐かしむようになっていた。

そこで朴大統領は韓国を経済的に豊かにすることが、日本を懐かしむ国民を
納得させることだと判断。1965年日韓基本条約を締結,高度経済成長を実現
させ、日本は巨額な資金と技術支援をした。しかし朴大統領は反日を核にし
た民族主義を旗印にして、「嘘の韓国史観」を作り上げた。

韓国国民も、このことはよくわきまえていた。しかし時とともに世代交代が
進み日本統治を実際体験した人は、徐々にいなくなった。だからもとはと言
えば国民統合のために作為された教科書を100%信じる人たちがこの国を
動かすようになってきた。

戦後70年、韓国政権が日本について吐かれ続けてきた数しれぬ嘘が、韓
国人の怒りをかきたて、修復不可能になってきました。


(少し長くなりすぎたので次回にこの続きを書いてみます。いずれにしても
この奇妙な国と話し合っても無駄だということが分かっていただけたと思い
ます。)



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杉田水脈 議員様   9月11日(水)

先日友達と世間話をしていると、突然「お前のブログは毎週読んでいる。
そこで質問だが、トランプはなぜ北朝鮮の短距離弾道ミサイルの発射を
問題視しないのか?という質問を受けた。

この問題の答えは8月21日のブログに書いたつもりだが、私と同じ主旨の
事を国際投資アナリストの大原浩氏が述べています。「北朝鮮の金王朝の
ほうが、きちんと仕込めば中国に対する番犬としては役に立つ」と

つまり嘘つきで信用出来ない文在寅より、番犬はどう猛で主人に忠実なほ
が役に立つ」とトランプは考えているらしい。

しかし日本にとってこの無能な文在寅大統領はまさに神風です。この大統領
のどんどんでてくる不審な行動・言動のお陰で、日本にフォローの風が吹き
始めました。

先日、韓国・落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究
員がいわゆる徴用工問題をめぐり、ジュネーブの国連欧州本部で「賃金の
民族差別はなかった」と指摘してくれました。李氏は「残念なことだが、前近
代的な(無条件に日本を敵対視する)種族主義の表れだ」と述べ、異論を許
さぬ韓国の風潮に疑問を呈しました。

また彼は徴用工や慰安婦像の設置に反対する集会を開き「韓国で教えられ
ている慰安婦や徴用工の話は全くの嘘だ」と1時間にわたって訴えました。
彼はジュネーブの国連本部でも「歴史を歪曲する韓国の研究者やジャーナリ
ストは無責任な言動をやめるべきだ」と世界に向けて声を上げています。

なぜこの話を取り上げたかと申しますと、平成27年に衆議院議員、杉田水脈
女史はジュネーブの国連の女子差別撤廃委員会において次々と建てられる
慰安婦像の実情を説明し「女性の人権問題の域を超えて、日本を貶める
キャンペーン化している」と訴えています。

また杉田議員は「朝日新聞が32年間、訂正してこなかった従軍慰安婦報道
の内容を「誤報」と認め、自ら「吉田青治の証言を嘘だと見抜けなかった」と
日本には慰安婦を強制連行したことを示す資料は存在しません。朝日新聞
は、この虚言を歴史的資料として取り上げ、報道をしていました。

今や日本国内でかって『日本が朝鮮半島から若い女性を20万人強制連行し、
性奴隷にした』などという情報を鵜呑みにしている人はいません」と杉田水
脈氏は国連本部でフランス語で説明しています。

しかし委員会は「強制連行はなかった」という情報を初めて知って戸惑った
ようです。今までは「日本は悪かった」という情報や報告ばかりが国連の
委員会に上がっており、それ以外の情報を持っていなかったと、杉田水脈氏
は呆れています。

つまり日本政府や外務省は何もしてこなかった。それどころか慰安婦問題で
社民党の福島瑞穂や岡崎トミ子などが朝日新聞の嘘と共闘していたのです。

今まで国連本部には韓国側の反日情報しか入ってこなかった。何も説明を
しなかった日本の外務省の罪は深い。しかし今回は経済研究所の李宇衍
(イ・ウヨン)研究員がいわゆる徴用工問題をめぐり、ジュネーブの国連欧
州本部で反日韓国のこれまでの嘘を訴えてくれました。日本人がいくら真実
を訴えても信じてくれなかった国連本部も韓国人が訴えたことによって少し
は信じてくれたのではないかと安堵しています。

杉田議員は2018年7月「新潮45」2018年8月号に「LGBTのために税金
を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子どもを作らな
い、つまり生産性がないのです」などと寄稿し、多くの左翼からバッシング
を受けました。

多くの批判は、寄稿の一部だけ取り出して叩いていますが、彼女の主張は
至極真当で、納得いくものでした。しかもLGBT当事者団体だけでなく
難病患者支援団体、障害者支援団体、自民党内外の複数の国会議員、
大臣、弁護士、大学教授、芸能人など著名人からも批判が殺到したことに
は、呆れます。彼女のように物言う保守の議員は左翼にとって目障りなの
で、何かあれば潰しにかかります。

杉田議員の主張で「旧ソ連崩壊後、弱体化したと思われていたコミンテルン
は息を吹き返しつつあります。その活動の温床になっているのが日本です。
彼らの一番のターゲットが日本」であり「夫婦別姓、ジェンダーフリー、
LGBT支援などの考えを広め、日本の一番コアな部分である『家族』を崩
壊させようと仕掛けてきました」という主張は大変納得しました。

彼女を批判した議員や弁護士、大学教授、その他などは偉そうに批判する
が、杉田議員のように国連本部に行って「海外に既に広まっている慰安婦
像は日本を貶めるためのキャンペーン化している」と訴える勇気がありま
すか?日本を愛しているなら、あなた達は海外に広めている邪悪な韓国の
嘘と戦ってください。

櫻井よしこ氏によれば、安倍晋三首相が「杉田さんは素晴らしい」と絶賛し
萩生田光一議員と「一生懸命になってお誘い」し、自民党からの出馬が決
まった。杉田氏はツイートで「最後に背中を押していただいたのは櫻井よし
こ先生です」と記しています。

杉田議員とは、平成27年、アパホテルの懸賞論文「真の近現代史観」で同じ
く佳作を頂きパーティーでご一緒させていただきました。あなたの着物姿が
大変印象に残っています。どうか危険な左翼どもに負けないで今後もあなた
の主張を貫いてください。



個人的なお願いですが、我々は「日本文化を学ぼう会」という会を作って
年5~6回くらい著名人をお呼びして講演会を開いています。もしお時間が
ありましたら講演をしていただければ誠に幸甚です。
最近お呼びした講師は、元外務省の馬渕睦夫氏、石平氏、葛城奈海氏など

我々のグループの住んでいる街は杉田さんとは、隣町です。

代表幹事連絡先 電話 090-5250-8196

よろしくお願い申し上げます。K T



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文在寅は世界の笑いもの 9月4日(水)


29日の朝早くに、久しぶりに元韓国社員に電話を入れました。韓国民は
一体文在寅のことをどのように思っているのかを知りたくて、彼に質問を
しました。

29日時点の新聞発表によれば文在寅の支持率が47%もあり、協定破棄
への賛成は47.7%、反対39.3%と、破棄が延長を上回っている。いまだ支
持率が50%近くもありGSOMIAの破棄の賛成が反対を上待っていること
に疑問が感じられたからです。

彼の答えは、「そんなことはあり得ない、文の支持率もGSOMIA破棄の賛
成も作られた数字だ。私の周辺では誰も文在寅を支持していない、という
答えでした。

文在寅の目標は北朝鮮と一緒になることだ、韓国民は承知しているのか?
と質問したら、突然声が大きなり最後は涙声になっていた。いつも冷静な
彼が朝鮮人の本性をむき出しにして、「南北が統一すれば破滅する」と感情
をむき出しにした。国を思う気持ちがモロに出て彼の深刻さがよく分かった。

盗聴されている可能性があるので、早々に電話を切った。文在寅の統一
政策には真の統一のための戦略がまったく含まれていない。なんの戦略も
なしに統一が成り立ったら、そこには南北共倒れがあるだけだ。

文のように同じ民族だから統一は当然だというこれまでの感性的な統一論は、
間違っている。エングラーの研究にあるように「社会主義の住民たちは全く
働かずに国家に対してはすべてを要求する。社会主義国家は根本的に生産
よりも分配を絶対視するため、結局は低い生産性と貧困だけを生む」と
言っている。

その上、北朝鮮の住民たちは劣悪な栄養状態のために働く事すら難しい。
韓国と北朝鮮が今でも同じ価値と文化を共有する一つの民族と思ったら
大違い、言語と外見を除けば、残ったところに共通点など一つもない。

文在寅は統一後の体制の問題と苦痛の分担について考えたことがあるのだ
ろうか、韓国人と北朝鮮人は一つになれないほど違う、文は、統一がなぜ
必要なのかを問い直してください。

私の現地での過去の経験から申せば、韓国のほとんどの組織には硬直し
た統制文化が植え付けられ、優れたリーダーシップは生まれにくい。その
うえ組織には創造力が全くない。

そして愚かな文在寅によって、韓国の社会はいま国営化の過程を通じて、
最も非効率的なシステムである社会主義国家体制へと転換しつつあります。

1960年代初めまで韓国には職がなかった。ハサミ一つさえまともに作れ
なかった。社会全体が無力感に包まれ、行き先が見えず、何をどうすれば
良いか誰もわからなかった。

1人当たりの国民所得は世界最貧国グループであった韓国経済は、その後、
日本で教育を受けた朴大統領によって、1965年の日韓基本条約を契機とし
た日本からの1960年代半ばから1990年までの約25年に渡る円借款および
その後も続いた技術援助により、社会インフラを構築して経済発展を遂げた。
これが漢江の奇跡と呼ばれる。

そして半世紀で世界10位圏の経済大国に発展し、その恩恵を受けた韓国
企業は巨大な財閥に成長した。

今まで韓国という国は「日本」の助けなしに成り立たない。朴大統領の「漢
江の奇跡」からして、日本からの資金と技術の援助なしには、ありえなかっ
たものだし、社会制度も多くを日本から導入している。

その後のアジア通貨危機(1997年)や世界経済に大きな影響を与えた
リーマン・ショック(2008年)など韓国は何度もおとずれた経済危機を
日本の資金援助によって持ちこたえてきた。しかしそれを恩に感ずること
なく、韓国は日本に追いついたとしばしば威張る韓国人に只々呆れるばかり。
日本が貸したお金の30兆円ちかくも焦げ付いたまま未だ帰ってこない。
この厚かましさ!

韓国人は、「我々は民族5000年の歴史を誇りにしている」と自慢するが
韓国人のほとんどが歴史から学ばない民族もいない。歴史は過去の集合体
であり、韓国人は過去の過ちから学ばなければならない。しかし韓国人は
過去の歴史を平気で書き換えて知らん顔をしているだけでなく、現在の自明
な問題まで隠したがる。だから韓国人はいつも同じ過去の過ちを繰り返す。

韓国には日本のように設計集団がない。一人の科学者や一人の技術者に
は、なんの意味もない。商品別や技術単位別に、チームワークをなした時、
初めて意味が生じる。科学者・技術者設計集団のない韓国には、付加価値
のある商品を生み出せない。だからサムスンのように世界中の企業から
技術を盗むことになる。サムスングループの特許訴訟で訴えられた件数は、
3800件もある。

韓国では設計とはただでもらうものであり、無断でコピーをし、ダンピング
で持ってくるものと思っている。だから設計なしに仕事を始め、試行錯誤の
費用をたくさん払うという非科学的な行動をとる。

韓国の発電所(水力、原子)や地下鉄、その他の公共施設において働く人が
あまりにも多すぎる。おそらく日本の倍の人員がいる。これはどの部門のお
いてもシステムエンジニアがいないからです。しかしそれぞれの管理部署に
は一流大学を出た人たちがにらみをきかしている。

彼らと話をしてみると、多くのことをよく知っている。英語も流暢に喋り
日本の公務員より優秀だと感じる。しかし彼らが知っている散漫な知識は
理論的な体系によって結ばれてないために、組織の欠点がまるで見えてい
ない。もし見えていても、問題を解決する気がまるでない。むしろ本人の
自己満足だけが強すぎて、他人の創造力を受け入れる度量がない。

日本政府は企業に自ら判断できるように情報と論理を提供するが、韓国で
は情報と論理は無視して、何も知らないのに権力のみを振り回す。これが
文在寅政権です。

大統領のリーダーシップは非常に重要である。企業の運命も社長のリーダー
シップにかかっている。まして大統領のリーダーシップが国家の運命を左右
するのは当然のことです。

韓国民はトンデモ大統領を選んでしまった。韓国経済は船底に穴が開いて
いるぼろ船で最後の航海に出航した。もはや後戻りはできない。しかし船長
を代えて船底を修理し、反省をすればまだ生きていけるかもしれない。

文在寅大統領の無能さと悪政によって、国民の多くが阿鼻叫喚の状況に
たたき込まれることになるになる



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