世界が安倍首相を必要としている  11月13日(水)


先日、某企業の社長さんと久しぶりにお茶を飲む機会があり、楽しい時間を
過ごしました。最初は、たわいもない話で盛り上がっていましたが、一転、
安倍首相の批判話が出たために、私は黙って聞くはめになり、自分の意見
を述べることはしませんでした。

某社長の思想は保守に違いありませんが、安倍首相に関しては「反安倍」で
「安倍一強では国を誤る、もっと野党が強くなければ」という理論でまくし
立てていました。またトランプと安倍氏の関係を親分子分の関係で言いなり
だと言っていました。

この社長を含めて多くの人たちは、メディアの偏向報道とそれによって出来
上がったイメージで安倍首相を批判しています。

メディアによって植え付けられたイメージを個人の主張で替えることは難し
いとわかっていましたのであえて反論をしませんでした。そこで私のブログ
で反論したいと思います。某社長はパソコンは苦手だと以前言っていました。
それ故、残念ながら私のブログを見ることもないと思いますが、とりあえず
反論したいと思います。

トランプと安倍総理の関係を「親分子分の関係で全て言いなりだ」と某社長
はいていましたが、事実を見ると安倍総理は、重要問題でしばしばトランプ
と正反対の立場をとっています。まずトランプはTPPから離脱、安倍総理
はTPPを推進、トランプはパリ協定から離脱を宣言、安倍総理はパリ協定を
支持、トランプはエルサレムをイスラエルの首都と認めたが、安倍総理はこ
れを無視するなどトランプの言いなりにはなっていません。

もちろんトランプと反対意見のとき、安倍総理はトランプに日本の立場を説
明するなど根回しをキッチリしています。

安倍政権発足当時、国際社会から「ジャパン・パッシングではなく、ジャパ
ン・ナッシング」と言われていました。

今では先進国首脳の中ではメルケル首相に次ぐ最古参となり、ヨーロッパ首
脳とトランプが衝突した時には安倍首相がまとめ役にならざるをえないほどの
存在感を発揮しています。ヨーロッパではメルケル首相が国内での政治的
立場の低下とトランプとの意思疎通の悪さから存在感が希薄になり、イギリ
スもEUからの離脱問題で混乱し、フランスのマクロン大統領はトランプと
政治的立場が違いすぎるため、トランプとの調整役に安倍首相を頼ってい
ます。このように今や世界は安倍首相を必要としています。

次に安倍総理の国内実績を見てみます。
マクロ経済面では2013年以降、16年を除けばインフレ率がプラスとなり、
デフレ状態を少し脱すことができました。13年から17年までのGDP成長率
は平均1.276%で、名目GDPは12年の494兆円から17年の546兆円に増えて
います。

成長政策の面では電力自由化、法人税減税、コーポレートガバナンス改革
などが実現しています。また、訪日外国人の拡大に努め、昨年はその数が
2860万人に上り、12年に比べ3兆円ほど経常収支の好転をもたらしている。

社会福祉・労働政策の面では労働時間に対する規制を強化し、従来は青
天井もあり得た残業時間に例外なき上限を設けた。また、労働力供給が
拡大し、政権発足後、17年7月までに就業者数は400万人増えました。

安全保障分野では国家安全保障会議(日本版NSC)の設置し、国としての安
全保障政策の立案能力を高める一方、15年に安保関連法制を成立させ、
一定の条件のもとで集団的自衛権の行使を可能にしました。

トランプが安倍首相をいちばん評価・信頼しているのは「特定秘密保護法案」
と「平和安全法制」を成立させたことです。この結果日米同盟を再構築し、
外交安全保障の立て直しをしました。トランプと安倍首相の緊密さだけで、
日米の同盟強化は出来ません。もし戦争が起きた時、お互いの協力をする
約束が必要だからです。

また北朝鮮の拉致問題はいっこうに進展していませんが、もともとこの問題
は憲法9条が壁になっていたがために北朝鮮に軽く見られてしまったのが原
因です。しかし安倍首相は万景峰入港禁止法案を議員立法でしました。北朝
鮮への送金を停止出来る法案も作りました。そしてトランプ大統領に金正恩
に3回も拉致問題について言及してもらっています。安倍首相がトランプに
お願いしたからです。以前のアメリカなら考えられなかったことです。

安倍首相はアメリカを上手に使っています。その一つに2015年慰安婦合意
を結んだことです。その際、韓国を全く信用していない安倍首相はアメリカ、
国務省に立ち会いのような形で承認してもらいましたが、10億だけ取って
反故にされるとは、やはり韓国は全く信用出来ません。このおかげで日本
政府だけでなく日本国民の殆どが韓国の正体がわかってきました。

さらに天皇陛下の生前退位を実現させ、韓国には毅然とした姿勢を貫き、
中国に対しては、日本を軽視すれば世界に相手にされないことを分からし
てきました。

軍事面では、護衛艦いずもの空母化、最新鋭のF35戦闘機の導入、中距離
射程の巡航ミサイルの購入決定など自衛力の強化は粛々と進んでいます。
日本を信用しない以前のアメリカはF35戦闘機の購入を拒否していました。

戦後の日本はたくさんの課題が山積しています。その中で私が希望するの
は在日朝鮮人のことです。通名問題を禁止しただけで、まだまだ問題が山積
しています。彼ら在日にこの素晴らしい日本を汚染されないために安倍首相
に頑張ってもらいたいと思っています。

まだまだ安倍首相の功績は、沢山あります。安倍首相が日米同盟を外交の
基軸としてすすめることは重要ですが、しかしアメリカと日本が運命共同体
で、しかもその関係が未来永劫続くなど思わないでください。国際情勢はつ
ねに変化しており、停止状態の時は決してありません。

過去のアメリカは常に日本に対して大きな罠を仕掛け、日本はその罠にま
んまとはまり込んで痛い目に合わされて来ました。だからといってアメリカを
攻めるのは筋違いというものです。

トランプを見ていますと同盟国という言葉は意味を失いつつあります。アメ
リカも自国の利益と生存を賭けて必死になっています。トランプはアメリカ
の利益と生存を脅かすものは、たとえ同盟といえども叩き落とします。
自国の利害に関係なく他国を助けるような国など、この世に存在しない。

だから日本は自国の利益と生存は自分の手で守り自分の手で保証していく
誰もかわりにやってくれない、そのためにも安倍首相は憲法改正を成し遂げ
ることです。日本弱体を常に工作している野党やメディアの攻撃は今後も
さらに続いていきますが、日本の未来のために命を賭けてください。

最後に、ポスト安倍の問題ですが、今、現在能力ある人材はほとんどいない。
安倍首相は7年もの安定と素晴らしい外交を実現してくれました。
トランプ大統領の再選は、ほぼ確実です。だったらポスト安倍は安倍しか
いない。

日米同盟が渾然一体となり、日米が世界を引っ張って行き、共通の立場に
たって、全世界的な経済・貿易の枠組みの創出と維持に務めなければなら
ない。

日本は世界に対する責任もまた、日本の歴史上、重大なものになってきます。
必然と偶然のあやなす歴史の局面において世界における日本の役割を安倍
首相は理解し、その意志を示さなければいけません。




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韓国を「断捨離」しよう 11月6日(水)


産経新聞に「ワシントン近郊に慰安婦像」という記事が写真付きで載って
います。米国内での慰安婦像の設置は5体目だそうです。

韓国系米国人の居住地域として知られるバージニア州アナンデールで行わ
れた慰安婦像の除幕式では団体の関係者ら数十人集まり「日本は元慰安
婦に謝れ」などと叫んで気勢を上げたそうです。

このように米国籍を持っている韓国人たちがなぜ米国の地で反日の叫びを
上げるのか全く呆れ果てます。明治以降 日本人が命をかけて戦い、
守り抜いた朝鮮半島なのに,そこに住む韓国人がこのような像をアメリカ
国内に建てるとは、この恥知らずの民族を到底許すことは出来ない。

ルーマニア生まれの軍事戦略研究家エドワード・ルトワック氏は「第二次
世界大戦が終わるまでに、ドイツ人はロシア人を二千万人以上殺害してい
たにも関わらず、それから現在、ロシアでは反ドイツ感情は全て消え去って
いる。しかし韓国人は日本への反感は74年経っても未だにのこっている。
これは一体なぜなのか?」と言っています。

またフランスでは戦時中、実に多くの一般人がドイツの軍需工場で半強制
的に働かされていた。ドイツがフランスに対して実際に行った行為は、日本
の朝鮮半島での行いよりもはるかに過酷だった。道を歩いていた人を連行し
て働かせた。ドイツ人はフランス人を追放し、フランス国内から多くの財宝を
奪っている。小麦から鉱物資源、美術品からトラックまで、あらゆる財宝を
略奪した。
しかもドイツはフランスで学校を建設するようなことをしなかった。一方、
日本は朝鮮半島のインフラを整備し、京城帝国大学(現在のソウル大学)
や多くの学校を作った。ところが2019年現在ドイツに対して公的に損害賠
償を要求する人がいれば、フランス国内では変人扱いされると、ルトワッ
ク氏は言っています。

またルトワック氏は「韓国の行動の基本は、従属相手を切り替える点にある。
彼らは日本に従属したあと、アメリカに従属した。そしていまや中国に従属
しようとしている。日韓関係というのは外交問題でなく、二国間交渉では解
決出来ない。これは韓国自身の問題なのだ。そのことはドイツが欧州で直面
した歴史問題と比較してみると、分かりやすいと思う」と言っています。

このあとルトワック氏はオランダ人、ユーゴ人、ベルギー人、スエーデン人
ノルウエー人などを例に上げてドイツへの反感度を比べています。「戦時中
にナチスに協力的だった国こそ、本当に反ドイツ的な態度を取るようになる。
つまり、これは心理的な問題だ。自分たちの恥である祖父の世代の奴隷的
な態度を隠したい、忘れたい一心なのである。

この問題を韓国に当てはめてみると、韓国人の世代間ギャップ、つまり現役
の世代と、その父や祖父たちとの間に横たわる問題だ。自分たちの祖先が
日本の統治時代に臆病者として行動したことへの反発なのである」とルトワ
ック氏は言っています。

彼の説はあながち間違いではありませんが、ヨーロッパ人と韓国人は全く
違う 人間だということがわかっていない。

朝鮮人は日本が統治する前の李氏朝鮮時代500年間を通じて、王家の親子、
兄弟、親族の間で凄惨きわまりない殺戮劇が繰り返された。

その間、国民は人命も、道徳も、顧みることがなかった。権力に座った者
が、暴虐の限りを尽くした。国民はただ搾取の対象であり、生活は乞食
同然、歪みきったおぞましい社会が500年間も続いたのです。

父が娘を犯すことになんの罪の意識も持たなかった。李氏朝鮮が人の道
にいかに深く背いた社会であったか、このような時代が500年間も続けば
誰だって人格障害を持つことになってしまう。

李朝がどれほど凄惨を極めた社会であったかを知らずに、今日の韓国人
の心理や、その行動様式を理解することは出来ない。

だからルトワック氏の言っているように韓国人は「日本の統治時代に臆病
者として行動したことへの反発なのである」という考えは、50%しか理解
していない。なぜなら欧州人はナチスに味方しようが、ナチスに多くの
国民が殺害されようが、人間としての正常な常識と判断力を持っていた。

しかし朝鮮族の民衆は人間として生きることが許されなかった。凄まじい
までの社会で生き抜くことは、人間としての常識も道徳も顧みることが
出来なかった。そして偽ることと、盗みが日常の習い性となった。

その上、欧州人は真実の歴史を知っていたが、後年、韓国人は捏造された
歴史を教えられた。欧州人のように真実を知っている者は納得するのも早い。

しかし韓国人たちは全員が、韓国政府が都合よく作り上げた国定教科書で
勉強し、国民全員はウソで作り上げられた捏造歴史を信じさせられた。
教科書では、日本が統治する前の李氏朝鮮は平和で豊かな国だった。ところ
が日本人がやって来てあらゆる朝鮮人が日本人の奴隷として生き、搾取され
て死に追い出され他時代だったと、全く反対のことが書かれています。

韓国人は「世界で最も優秀な民族」であるとか「5000年間独立を保った誇
らしい文化大国」などの大嘘を乳幼児の頃から教育されているので、たまた
ま海外留学で真実を知った時に、心の支えにしていた自尊心が瓦解し、現実
世界を相手に葛藤することになる。そして現実を認めることができない場合、
自我が崩壊することを防ぐために韓国人は常に異常なほどの劣等感を、
偽物の優越感で覆い隠して生きなければならなくなってしまった。

朝鮮人特有の文化病で「火病」という精神欠陥に起因する病があります。
簡単に説明すると、韓国人が本当の韓国の姿を知った時などに、韓国政府
が過剰に賛美してきた「理想の韓国」とあまりに醜い現実のギャップに耐え
きれずに精神が破綻したり、嘔吐や拒食などを併発する病のことです。

韓国人は真実を知らされた時、正気を失うほど激しく怒ります。自分の命
など、どうなってもかまわないような状態になって、牙を剥き出した動物へ
と変身する。口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になる。自分を見失
ってしまう悪弊は、自分を制御するようには躾られていないからです。
これが「火病」です。

以前 朴槿恵前大統領が各国首脳と会うたびに日本の悪口を言い続ける
異常な姿からは、平和と思っていた李氏朝鮮を併合した日本への憎しみだけ
だろうか?これは中国という腐敗しきった政治文化を進んで手本として、偽り
に満ちた中国という帝国を美化し、進んでその属国となったことが朝鮮族の
心に、こんにちに至るまで深い傷を残しているように思われます。

また日本に復讐をすることで必死に自我を保とうとする,朝鮮人の悲しいまで
の精神性が浮かび上がってきます。

朴槿恵は日韓の関係性について「加害者と被害者という立場は1000年過ぎ
ても変わらない」と言っていました。これが韓国人の本性で、韓民族特有
といわれる「恨)」の情念と、怒りの激情がもたらす「火病」2つの病に
蝕まれた哀しき隣国の精神構造です。

ルトワック氏が言っているように韓国人は「日本の統治時代に臆病者として
行動したことへの反発なのである」というような単純なものではありません。
またルトワック氏は「日本がインフラ、経済、教育、司法、実に様々な制度
を近代化させた事実を積み上げ、日本は朝鮮半島の開発と発展にどれだけ
大きな貢献をしたかを知らせる必要がある」と言っています。

しかし日本人がいくら真実を教えても韓国人は聞く耳を持ちません。過去の
日本の功績を全てウソだと一掃されます。

日本人も最初は韓国人が日韓併合の真実を知れば「いつかは分かり会える」
と思っていましたが、文在寅政権が「徴用工」訴訟や慰安婦問題、自衛隊機
への火器管制レーダー照射など執拗に繰り返す反日的な行動に、日本がいく
ら抗議を重ねても馬耳東風を決め込む韓国に日本人もやっとわかってきま
した。

「いつかは分かり合える」などと幻想を抱き続けていては、イライラで体が
持ちません。「1000年も恨む」と言っている人間をまともに相手にするべき
でない。

反日という「特異な概念」と500年間に及ぶ「業病」「火病」を持っている
韓国という国とこれから何かを分かり合えるなどと期待するのは無駄だと
いうことです。

日本は韓国をいち早く断捨離すべきです。




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日本は神の国   10月30日(水)


天皇陛下が内外に即位を宣明される「即位礼正殿の儀」をテレビ中継で
拝見しました。「謹んでお祝い申し上げます」

194カ国を招待、そのうち183カ国が出席しました。183カ国のうち、
本国から元首らが出席するのは156カ国で27カ国は駐日大使らが参列
しました。日本に集まる世界のVIPを見ることで日本の実力をはっきり
あらためて知ることが出来ました。

世界中から注目された「即位礼正殿の儀」。海外のメディアはこの日本の
伝統儀式を 高い関心を持って伝えました。

タイのニュース番組では、この日が日本だけでなく世界の国々にとっても
歴史的な日になったと報じ、映像を使って陛下の装束などを説明しました。

またCNNでは「私達は日本の歴史を、垣間見ています。これは1200年
に及ぶ血統が紡いだ遺産で100年前の人たちには見ることの叶わなかった
光景です。簡素な式典は上品で洗練されているように見えます。まさに
日本の伝統的な「おもてなし」の精神です。

また中国TVでは「徳仁天皇は初めての大学院学歴と留学経験をもつ天皇
陛下です」と伝えています。国営新華社通信(英語版)は22日、即位礼
正殿の儀について「古式ゆかしく高度に儀式化されている」と言及。ネット
上では「伝統を感じる」「5千年の歴史を持つ中国は伝統文化をとうに失っ
てしまった」とうらやむ声もみられた。

英国では、英BBC放送(電子版)は22日、朝からの激しい風雨が即位
礼正殿の儀が始まるころに収まったと報道。「東京の空に虹が現れた」と
する会員制交流サイト(SNS)の投稿写真や、皇居周辺に駆けつけた
男性の「歴代の天皇陛下よりも身近に感じる」という声を紹介しながら、
祝賀ムードを伝えました。

仏紙ルモンド(電子版)は22日、「いくつもの言葉を話す天皇、皇后両
陛下は初めてだ」と報道。上皇陛下と同様に平和を希求される一方、「現代
的で国民と打ち解けたスタイル」をお持ちのようだと評した。仏国営テレ
ビは即位礼正殿の儀について、東京から「厳かな式典が行われた」と伝え、
天皇陛下が憲法にのっとり「日本国民統合の象徴としての務めを果たす」
と宣明された事を強調しました。

また一方、参列するために来日した韓国の李洛淵首相が、羽田空港で
専用機から降りる際、突然激しい風雨で傘がひっくり返り、雨に濡れなが
らタラップを降りなければならなくなったことが、 中国メディアの
環球網は22日付の記事で、「日本の天気は韓国の首相に優しくなかった…」
との見出しをつけてこの様子を動画で紹介しました。フッフッ

天照大御神に即位を報告した後に雨が止み、即位礼正殿の儀直前に皇居
周辺に虹が出る。 天皇陛下万歳、日本に生まれたことに誇りを持ったこの
日,やっぱり日本は神の国です。

国民の幸せと世界平和を常に願う天皇陛下のお言葉に、世界における
日本の役割、さらに世界をそのようにもっていくための日本の決意を持つこ
とで日本は令和以降、自信を持って「世界をリードする国」になっていきます。


「令和の御代が幾久しく平和で、希望に満ちあふれた幸多き時代であり
ますよう御祈念申しあげますとともに、天皇皇后両陛下の末永い御健勝と
皇室の弥栄を心からお祈り申し上げます」





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